もう先週末から周りはノエルの
ヴァカンス期間に入っている人が多く、
何処へ行っても『人!人!人!』
ふぅえ~・・・。(・_・;)
私もそんな中、
アチコチへお買い物へ。。。
本日は、お店で直接買える
シャンパーニュを購入して来ました☆
購入したのは(画像はこちら);
☆ Dom Pérignon
Millésime: 2004
Maturité: 2013 - 2017
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
Robert Parker: 95
自宅で静かに飲む予定です♪
シャンパーニュは2004年は
良い年ですしね♪
(๑′ᴗ'๑)エヘヘღ
☆ Taittinger Brut Réserve
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
Robert Parker: 90
今年のノエルは coquille Saint-Jacques
と Poulet の予定なので
テタンジェが合うだろうし、
これならば、他にボトルを開けずに
この1本で済むなぁ、と。(*ノω・*)テヘ
因みにテタンジェ自体は第一次世界大戦頃
だったと思いますので新しいのですが
テタンジェさんがその前のオーナーさんから
買い取る前もずっとシャンパーニュ作りを
していたらしいので、
シャンパーニュ自体は歴史がある、という事。
そういう意味で興味深いなぁと思います。
☆ Alfred Rothschild Brut
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
これはノエルのディナーに
お呼ばれされているので
ちょっとした cadeau☆
実は飲んだ事がないのに、
オススメだったので
大丈夫かなと思って
購入してみました。
(╹◡╹)♪
本日、ジュネーヴの
ワイン専門店に連絡。
土曜日に連絡が来たきり
月曜日午後になっても
連絡がなかったので
Seau 付きの Louis Roederer は
どうなったかを知りたくて、
こちらからTel。
電話をかけた時に丁度
Louis Roederer のメゾンとお電話中で
私の注文した分だけを送って貰えるかを
問い合わせてくれていた最中だった様で・・・。
私が一番最後のオーダーだったらしく、
私の前のクライアントさんで
ストックが切れたそうなのです。
(TдT)
確かに、ノエル用ならば
20日に注文する時点で
既にアウトですよね↓Orz
通常は、B to B で1個だけ注文
というのはないそうで、
確かに自分でもそれはそうだろうなぁ
と納得しながらお話を聞き、
『あ、ダメかも知れないなぁ。
チューリッヒのお店で買う事になるか。』
と弱気になったのですが、
それからすぐお電話を頂き、
メゾンの方から特別に送って下さる
との事で、それを聞いて
本当に嬉しくなりました☆
実は一番興味があるのは
本当は Louis Roederer なんです。
seau Béatrice がきっかけですが、
昔ながらの方法でシャンパーニュを
作っているという所がなんとも
興味をそそるわけです。
でも人の手でグルグルとボトルを
回転させているのは
クリスタルだけかも知れないのだけど。
一度シャンパーニュ地方の
メゾン巡りでもしてみたくなりました。
歴史ヲタクなので、そういう方面で
惹かれるものがあったりします。
(︶.̮︶✽)
でもやっぱりあの seau は美しいですね☆
メッキでも銀なのでお手入れも大変そうです。
でも銀の白っぽい鈍い輝きが私は好きです☆
素敵な seau 付きの Coffret ♪゚+.(◕ฺ ω◕ฺ )゚+.
ご対面まで楽しみに待つとします♪
ノエルには当然間に合わないと
覚悟しています。
ただ、もうノエルには
メニューを決めた時点でテタンジェが
合うと思ってしまったので、
Louis Roederer が
ノエルに届かなくても問題なし。
Louis Roederer はカウントダウン
の時に開ける事にしようかな♪
それまでには間に合うだろうし。
(╹◡╹)♪
そう言えばビデオなのですが、
何故かボルドーとなっておりますが
ご存知の通り、
シャンパーニュと呼べるものは
シャンパーニュ地方のみで
作られているシャンパーニュを
指すので、ビデオの名前が
Millésima Bordeaux だなんて
少し紛らわしいですよね。汗
因みに、シャンパーニュ地方以外で
作られたものは、シャンパーニュと
呼んではいけないという決まりが
あるのです。例えばスイスで
シャンパーニュと同じものを作った
としても、シャンパーニュと
呼んで販売してはいけない、
という決まり事がある、
という感じです。
来年あたりは、Krug にしようかな
と既に考えています。(*ノω・*)テヘ
歴史があるという事は
ロマンもあって
それがのめり込むきっかけ
なのかもしれないです、私には。
だから日本のものも大好きです。
色々想像しながら味わえるのが
きっと楽しいからなのでしょう。
個人的にお酒は好きな方ではありませんし、
1杯か、飲んでも2杯が限度なのですけどね。
ただ、お酒は酔う為に飲むものではなく
楽しく、何かを祝うときに口にするべき
名脇役だと思います、個人的には。
全然関係ないけれど
最近スイスはお天気が良くて
ここ数日 Corneille ばかり
聴いています♪
ところで、22日も
Royal Albert 届かず・・・
23日こそ届いて下さいっ!
(>人<; )ソロソロ シンパイ・・・
Parfois ça prend longtemps...?
ヴァカンス期間に入っている人が多く、
何処へ行っても『人!人!人!』
ふぅえ~・・・。(・_・;)
私もそんな中、
アチコチへお買い物へ。。。
本日は、お店で直接買える
シャンパーニュを購入して来ました☆
購入したのは(画像はこちら);
☆ Dom Pérignon
Millésime: 2004
Maturité: 2013 - 2017
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
Robert Parker: 95
自宅で静かに飲む予定です♪
シャンパーニュは2004年は
良い年ですしね♪
(๑′ᴗ'๑)エヘヘღ
☆ Taittinger Brut Réserve
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
Robert Parker: 90
今年のノエルは coquille Saint-Jacques
と Poulet の予定なので
テタンジェが合うだろうし、
これならば、他にボトルを開けずに
この1本で済むなぁ、と。(*ノω・*)テヘ
因みにテタンジェ自体は第一次世界大戦頃
だったと思いますので新しいのですが
テタンジェさんがその前のオーナーさんから
買い取る前もずっとシャンパーニュ作りを
していたらしいので、
シャンパーニュ自体は歴史がある、という事。
そういう意味で興味深いなぁと思います。
☆ Alfred Rothschild Brut
Chardonnay, Pinot Meunier, Pinot Noir
これはノエルのディナーに
お呼ばれされているので
ちょっとした cadeau☆
実は飲んだ事がないのに、
オススメだったので
大丈夫かなと思って
購入してみました。
(╹◡╹)♪
本日、ジュネーヴの
ワイン専門店に連絡。
土曜日に連絡が来たきり
月曜日午後になっても
連絡がなかったので
Seau 付きの Louis Roederer は
どうなったかを知りたくて、
こちらからTel。
電話をかけた時に丁度
Louis Roederer のメゾンとお電話中で
私の注文した分だけを送って貰えるかを
問い合わせてくれていた最中だった様で・・・。
私が一番最後のオーダーだったらしく、
私の前のクライアントさんで
ストックが切れたそうなのです。
(TдT)
確かに、ノエル用ならば
20日に注文する時点で
既にアウトですよね↓Orz
通常は、B to B で1個だけ注文
というのはないそうで、
確かに自分でもそれはそうだろうなぁ
と納得しながらお話を聞き、
『あ、ダメかも知れないなぁ。
チューリッヒのお店で買う事になるか。』
と弱気になったのですが、
それからすぐお電話を頂き、
メゾンの方から特別に送って下さる
との事で、それを聞いて
本当に嬉しくなりました☆
実は一番興味があるのは
本当は Louis Roederer なんです。
seau Béatrice がきっかけですが、
昔ながらの方法でシャンパーニュを
作っているという所がなんとも
興味をそそるわけです。
でも人の手でグルグルとボトルを
回転させているのは
クリスタルだけかも知れないのだけど。
一度シャンパーニュ地方の
メゾン巡りでもしてみたくなりました。
歴史ヲタクなので、そういう方面で
惹かれるものがあったりします。
(︶.̮︶✽)
でもやっぱりあの seau は美しいですね☆
メッキでも銀なのでお手入れも大変そうです。
でも銀の白っぽい鈍い輝きが私は好きです☆
素敵な seau 付きの Coffret ♪゚+.(◕ฺ ω◕ฺ )゚+.
ご対面まで楽しみに待つとします♪
ノエルには当然間に合わないと
覚悟しています。
ただ、もうノエルには
メニューを決めた時点でテタンジェが
合うと思ってしまったので、
Louis Roederer が
ノエルに届かなくても問題なし。
Louis Roederer はカウントダウン
の時に開ける事にしようかな♪
それまでには間に合うだろうし。
(╹◡╹)♪
そう言えばビデオなのですが、
何故かボルドーとなっておりますが
ご存知の通り、
シャンパーニュと呼べるものは
シャンパーニュ地方のみで
作られているシャンパーニュを
指すので、ビデオの名前が
Millésima Bordeaux だなんて
少し紛らわしいですよね。汗
因みに、シャンパーニュ地方以外で
作られたものは、シャンパーニュと
呼んではいけないという決まりが
あるのです。例えばスイスで
シャンパーニュと同じものを作った
としても、シャンパーニュと
呼んで販売してはいけない、
という決まり事がある、
という感じです。
来年あたりは、Krug にしようかな
と既に考えています。(*ノω・*)テヘ
歴史があるという事は
ロマンもあって
それがのめり込むきっかけ
なのかもしれないです、私には。
だから日本のものも大好きです。
色々想像しながら味わえるのが
きっと楽しいからなのでしょう。
個人的にお酒は好きな方ではありませんし、
1杯か、飲んでも2杯が限度なのですけどね。
ただ、お酒は酔う為に飲むものではなく
楽しく、何かを祝うときに口にするべき
名脇役だと思います、個人的には。
全然関係ないけれど
最近スイスはお天気が良くて
ここ数日 Corneille ばかり
聴いています♪
ところで、22日も
Royal Albert 届かず・・・
23日こそ届いて下さいっ!
(>人<; )ソロソロ シンパイ・・・
Parfois ça prend longtemps...?