台湾旅行を計画し始めた途端に
Penghu island での飛行機墜落事故↓
現在、Penghu island の代わりに
Kenting で考え直しているものの
目的先を変更した代替プランも
考えておいた方が良いなぁと思い、
兼ねてから行きたいと思っていた
モルディブについて情報サーチを
開始しました。
因みに、Maldivesを日本語表記が
最初はモルジブ、最近はモルディブと
少しマシな変化を遂げてはいるものの、
(外務省ではモルディブと発音)
実際に読むとマルディーヴ(ズ)
が正しい発音ではないか
と思ったりします。
でも現地の人は
どう発音しているのだろう。
仏語読みや英語読みなら
上の様になるけれど。
どうでも良い事ながら、
毎回外国語をカタカナ表記にすると
日本語的発音から来る訛り具合に
苦笑いする事があるので
今回もスルーせずに突っ込ませて
頂きました。
さて、本題。
昨日からモルディブに行くとしたら
という前提で色々と情報サーチを
行っていました。
午後からモルディブの事ばかりで、
寝ようと思ったら、
今度はフランスのM6 で
モルディブのルポ。
結局寝たのが午前2時だった。
モルディブに行くとしたら
理由はただひとつ、
美しい海を眺めて、
海で泳ぎ、スノーケリングでもして
ぼーっと過ごす、それだけです。
ダイビングが出来る人は
ダイビングの楽しみもあるでしょう。
でも私は肺に自信がない為、
これでパニックにでもなったら
おしまいです。
小中学生の頃は水泳の選手などを
していたにも関わらず、
スイスに来てから若いつもりで
湖でガツガツ深い所まで泳いだ所で
息切れ→パニック→恐怖症
という間抜けな過去と、
バリのクタで、久々の海に興奮、
(スイスには海がないので)
「そこは危険だよ」
というエリアにガツガツ入って
溺れそうになった事がありまして、
どう考えてもおバカ
でしかないのですが、
以来、気を付ける様になってからは
水泳も安全なプールでゆーっくり
泳ぐ程度なのです。
一度受けた恐怖は徐々に克服
するしかありません。
あ・・・また脱線。
いい加減、
ちゃんと本題に入るとしましょう。
とにかくモルディブに行くとしたら
こうなりますよね、普通。
① Male の空港に到着
② Male で1泊して、旅の疲れをとる
③ 水上飛行機で予約したホテルのある島へ行く
④ ぼーっと過ごす
⑤ 次の目的地、或いは、帰国する
私はスイスからになるので、
GVA→DXB→MLE になる。
エティハドで行くと
スリランカに寄ったり、
エティハドのシェアフライトで
聞いた事もない様な航空会社
だったりする可能性もあるので
そうなった時はちょっと怖い為、
エミレーツで行った方が
気持ち的に安心。
どのみち帰りにドバイに寄る予定
なのでエミレーツの方が都合が良い。
因みにドバイからマーレまで
更に6時間くらいかかる。
モルディブ、
意外と遠いなぁと感じる。
※補足
ドバイからダイレクトで行けば
4時間で着くらしいので
私はダイレクトを選ぼうと
計画中☆
マーレ空港のサイト
因みに、スクーターで探検
できる様な旅先ではない。
30分で島を一周出来てしまう様な
所ばかりらしいので
飽きは早いだろう。
インドネシアのロンボク島にある
ギリ3島の内のどれかに行った事が
ある人は想像し易いと思う。
つまり、1週間も滞在する様な
場所ではないという事は
確かだろうと思う。
1週間もいたら、
寧ろストレスになりそうな予感も。
島での滞在は多分私的には
5日で十分だと推測中。
因みにモルディブは何もないらしく
食事も輸入モノばかりらしいので
《現地の~・・・》的なものは
あまり期待しないでおこうと思う。
ドバイの Burj Al Arab 内の
Al Mahara でお食事をした時も
コースもワインも
フランス料理ベースのもので
輸入に頼っている地域だから
仕方ないんだなぁと思いながら
値段の割には大して感動はなかった
のを思い出した。
M6 のルポによれば
モルディブもドバイと同じで
海外からの食材が
多く輸入されているらしい。
シンガポールからの輸入
というのもあった。
シンガポールからの輸入?
何を?って思いましたが
輸出するほどあの国には
農場を確保出来るだけの
国土面積はなかったと思ったけれど
どうもシンガポール、
それなりに頑張っているらしい。
でもやはり輸入に頼る部分は
仕方のない事なのだろう。
参考記事
ハワイなんかも結局は
殆ど輸入だから
アメリカなのに高いのが痛い。
アメリカの良い所は
ガッツリでも安い所だというのに。
そんな背景を考えると
『現地料理を~♪』
なんて事は全く期待出来ない。
そもそもモルディブは
ムスリム圏であり、
マーレなんかは飲酒すらできない。
お酒を好んで飲まない私には
どうでも良い話であるものの、
たまの休暇にお酒を飲みたい人
からしたら「マジですか?」
な世界だったりする。
そして M6 のルポにもあった様に
滞在先のホテルがある島の
スタッフさんは殆どがフィリピンや
モーリシャス島などからの
出稼ぎ外国人だったりもする。
だからビーチでビキニを着てもOKだし
お酒も飲めるんだなぁ、と納得。
しかし、時々こういう教養のなさそうな現地人もいるので注意
セカホンが大好きで
良くチェックするのですが、
カタール編でムスリム女性用の
水着を着用して海に入っていた
女性のプロデューサーさんが
いましたが、旅先の美しい海で
あの様なセクシーな格好を
しないで済むのは嬉しいですね、
流石に。(; ^ω^)
でも日焼け防止にはもってこい
かも知れないですね!
あ・・・何のお話でしたか。
あぁ、そうだ。
マーレを除く滞在先の島々では
お酒は飲める云々のお話でしたね。
そこで食事はどうなのかを
調べて行きますと
先進国の国々の人からしたら
自国で栽培された食物と
近所で食べられるお食事を
防腐剤と税金がかけられた上で
食べるわけですよ。
自国で食材を確保できない
というのは残念です。
これを思うと、
アジアや南ヨーロッパに行けば
非常に食文化が発達していて
食に対する《エンターテイメント》
が充実しているなぁと比べ始めますと
やはり物足りない気分になりますね。
それを事前に調べて行かなかった
旅行者が各サイトで色々と
文句タレゾー状態でございました。
旅行前に予習しない君が悪い
の典型です。
ところで、自分で釣った魚を
料理して頂くという
私の休暇先で実現したい希望は、
モルディブで達成できるだろうか。
まぐろが沢山いるらしい。
その釣り方がまた凄い。
Youtubeですぐ見付かるけれど
相変わらず緑豆のビデオは
ウザい・・・。
でも釣りに行くのに船に乗らなくては
ならないとなれば、私は無理だなぁ。
船酔いが酷いので。
と言いつつ、バリのアメッドでも
漁師さんとお友達になって
早朝の漁に連れて行ってもらったり
している。恐怖と経験したぞ!
の二つを天秤にかけて、
当時は経験したのだ!が勝るだけの
若さや度胸があったという事だろうか。笑
とは言っても、
船酔いで大変辛いのは
最初の30分だけなのです。
人の運転する自動車でもダメなくらい
自分でコントロールできないものが
ダメなのかも知れません。
なかなか厄介です。
それでも地元の湖で Surprise や
それよりも小さい船でセーリングをしたり、
フランスのアトランティック海で
カタマランでセーリングした事もある。
小さいサメ?か何かのヒレが
船の周りを暫く循環していて
ゾッとした思い出と共に。笑
船関係は一時期頑張ってみた
という感じなだけで、
そもそも好きではない。
エキパージュ役で重りとして
船が転覆しない様に
船にへばりついているだけの事が
多かった。というよりスキッパー
なんてライセンスを持っていないから
出来る訳はないのだけど。笑
でもセーリングは難しいですね。
風向きによって目的地も変わって
しまうので、風次第で頭も使う。
セーリングが優雅?
あれは過酷で危険なスポーツ。
その点モーターボートは
ある意味誰でも運転できる。
停泊中でもなければ
船の揺れもあまりないし
優雅にシャンパンを飲みながら~、
はモーターの方だよね。
おっ?こんなビデオを発見☆
釣り①
釣り②
②はブレが酷いけれど
海がキレイで癒される~♪
因みにこの魚は何だろう☆
GTっぽいよね。
それにしても陸釣りでも
随分大きいのがかかるね~!
わぁ~( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♪⁺
沖釣りでなくても
釣りは楽しめそうですよね☆
出来たら夕飯を釣って
宿泊先に調理して頂いて
是非食べたい☆
それは可能だろうか・・・。
でも、観光客がアップしている
モルディブでの Shore fishing で
釣れている魚を覗いてみると
食べられそうにない魚ばかり↓
食べられる魚を釣るのは
意外と難しそうですね・・・
これはもし旅先が台湾に
なったとしても
夕飯を自分で釣る、という
企画は実行しようと計画中☆
もしもの時の為に
自分で自給自足出来るスキル
を養う為にも。(〃v〃)ゞ
とか言いつつ、
実はこういう事の方が
10年後も覚えているから、
という事と、
自分で夕飯を釣る=
自分で釣った新鮮な魚に勝る
豪華な食卓はないから、
と言った方が正しいのかも。
ところで、宿泊先として
考えているホテルで
第一候補にしているのは
Velassaru Maldives
SLH に属しているホテルは
私がピンと来る、
要はデザイン的にテイストが好きな
ホテルが多いのですが、
プレゼンテーションのビデオで
既にノックアウトされています。
*:.。. .。.:☆゚・(*´▽`)ゞ
プレゼンテーション・ビデオ
Male からそれ程遠くもない様で、
水上飛行機代もなかなか手頃な
お値段なのが嬉しいです☆
スピードボートでも行ける
みたいな事が書いてあるので
1時間以内であればスピードボート
の方が良い気がして・・・。
どうかな。
因みにサイトを見ると
英語とドイツ語と
うわぁ・・・ロシア語かぁ。
中国語がないだけマシか。笑
でもパーティー・アニマル系だなぁ。
そこが少し心配。
スイス人や日本人が多い所ならば
大声を張り上げたり煩くする様な人が
少ない感はあるので、
自分にはそういう所が合うのだけど。
フランス人は大声は張り上げないけれど
隣の席に座られたら最後
ご飯が確実にマズくなる確率が上がる。
こういう時、フランス語が理解
できてしまう事を負担に感じる。
フランス人とは言っても大概は
女性のネガ発言が多い。
男性は我慢しているか、なだめるか、
パートナーが中年女性だと
更年期障害なのだろうなぁと思うほど
細かい事まで文句ノンストップ節。
フランス人男性を哀れに思う瞬間
でもある。そんな光景に幾度となく
遭遇した上で書いている悲しい事実。
何がそんなに不満なんだろうか。
そう言えば、最近TVでよく耳にする
女性同士のマウンティングというのも
一種の更年期障害ではないか?と
思う事もある。
出産すると男性ホルモンが多くなる
とも聞きますし、
不健康な食生活などで
30代前後で既にホルモンが崩れて
更年期障害と同じ様な症状に
陥ってしまうなどで、
イライラが凄かったり
攻撃的なのだとしたら
それはノーマルとは言えないですよね。
自分で医師へ相談に行かないという事は
自覚症状もないという事だと思うので
パートナーも気を付けて
観察していた方が良いと思うし、
必要であれば医師の元へ
連れて行くべきだとも思う。
放置はマズイですね。
おっと、また話が逸れましたが、
このホテルに宿泊できる層ならば
基本的には非常識な人は
少ないだろうとは思う。
寧ろ、良い横繋がりに広がる気もする。
礼節を弁えている人であれば
こういう場だからこそ、
人間関係を広げるには
良い環境なのかも知れません。
Penghu island での飛行機墜落事故↓
現在、Penghu island の代わりに
Kenting で考え直しているものの
目的先を変更した代替プランも
考えておいた方が良いなぁと思い、
兼ねてから行きたいと思っていた
モルディブについて情報サーチを
開始しました。
因みに、Maldivesを日本語表記が
最初はモルジブ、最近はモルディブと
少しマシな変化を遂げてはいるものの、
(外務省ではモルディブと発音)
実際に読むとマルディーヴ(ズ)
が正しい発音ではないか
と思ったりします。
でも現地の人は
どう発音しているのだろう。
仏語読みや英語読みなら
上の様になるけれど。
どうでも良い事ながら、
毎回外国語をカタカナ表記にすると
日本語的発音から来る訛り具合に
苦笑いする事があるので
今回もスルーせずに突っ込ませて
頂きました。
さて、本題。
昨日からモルディブに行くとしたら
という前提で色々と情報サーチを
行っていました。
午後からモルディブの事ばかりで、
寝ようと思ったら、
今度はフランスのM6 で
モルディブのルポ。
結局寝たのが午前2時だった。
モルディブに行くとしたら
理由はただひとつ、
美しい海を眺めて、
海で泳ぎ、スノーケリングでもして
ぼーっと過ごす、それだけです。
ダイビングが出来る人は
ダイビングの楽しみもあるでしょう。
でも私は肺に自信がない為、
これでパニックにでもなったら
おしまいです。
小中学生の頃は水泳の選手などを
していたにも関わらず、
スイスに来てから若いつもりで
湖でガツガツ深い所まで泳いだ所で
息切れ→パニック→恐怖症
という間抜けな過去と、
バリのクタで、久々の海に興奮、
(スイスには海がないので)
「そこは危険だよ」
というエリアにガツガツ入って
溺れそうになった事がありまして、
どう考えてもおバカ
でしかないのですが、
以来、気を付ける様になってからは
水泳も安全なプールでゆーっくり
泳ぐ程度なのです。
一度受けた恐怖は徐々に克服
するしかありません。
あ・・・また脱線。
いい加減、
ちゃんと本題に入るとしましょう。
とにかくモルディブに行くとしたら
こうなりますよね、普通。
① Male の空港に到着
② Male で1泊して、旅の疲れをとる
③ 水上飛行機で予約したホテルのある島へ行く
④ ぼーっと過ごす
⑤ 次の目的地、或いは、帰国する
私はスイスからになるので、
GVA→DXB→MLE になる。
エティハドで行くと
スリランカに寄ったり、
エティハドのシェアフライトで
聞いた事もない様な航空会社
だったりする可能性もあるので
そうなった時はちょっと怖い為、
エミレーツで行った方が
気持ち的に安心。
どのみち帰りにドバイに寄る予定
なのでエミレーツの方が都合が良い。
因みにドバイからマーレまで
更に6時間くらいかかる。
モルディブ、
意外と遠いなぁと感じる。
※補足
ドバイからダイレクトで行けば
4時間で着くらしいので
私はダイレクトを選ぼうと
計画中☆
マーレ空港のサイト
因みに、スクーターで探検
できる様な旅先ではない。
30分で島を一周出来てしまう様な
所ばかりらしいので
飽きは早いだろう。
インドネシアのロンボク島にある
ギリ3島の内のどれかに行った事が
ある人は想像し易いと思う。
つまり、1週間も滞在する様な
場所ではないという事は
確かだろうと思う。
1週間もいたら、
寧ろストレスになりそうな予感も。
島での滞在は多分私的には
5日で十分だと推測中。
因みにモルディブは何もないらしく
食事も輸入モノばかりらしいので
《現地の~・・・》的なものは
あまり期待しないでおこうと思う。
ドバイの Burj Al Arab 内の
Al Mahara でお食事をした時も
コースもワインも
フランス料理ベースのもので
輸入に頼っている地域だから
仕方ないんだなぁと思いながら
値段の割には大して感動はなかった
のを思い出した。
M6 のルポによれば
モルディブもドバイと同じで
海外からの食材が
多く輸入されているらしい。
シンガポールからの輸入
というのもあった。
シンガポールからの輸入?
何を?って思いましたが
輸出するほどあの国には
農場を確保出来るだけの
国土面積はなかったと思ったけれど
どうもシンガポール、
それなりに頑張っているらしい。
でもやはり輸入に頼る部分は
仕方のない事なのだろう。
参考記事
ハワイなんかも結局は
殆ど輸入だから
アメリカなのに高いのが痛い。
アメリカの良い所は
ガッツリでも安い所だというのに。
そんな背景を考えると
『現地料理を~♪』
なんて事は全く期待出来ない。
そもそもモルディブは
ムスリム圏であり、
マーレなんかは飲酒すらできない。
お酒を好んで飲まない私には
どうでも良い話であるものの、
たまの休暇にお酒を飲みたい人
からしたら「マジですか?」
な世界だったりする。
そして M6 のルポにもあった様に
滞在先のホテルがある島の
スタッフさんは殆どがフィリピンや
モーリシャス島などからの
出稼ぎ外国人だったりもする。
だからビーチでビキニを着てもOKだし
お酒も飲めるんだなぁ、と納得。
しかし、時々こういう教養のなさそうな現地人もいるので注意
セカホンが大好きで
良くチェックするのですが、
カタール編でムスリム女性用の
水着を着用して海に入っていた
女性のプロデューサーさんが
いましたが、旅先の美しい海で
あの様なセクシーな格好を
しないで済むのは嬉しいですね、
流石に。(; ^ω^)
でも日焼け防止にはもってこい
かも知れないですね!
あ・・・何のお話でしたか。
あぁ、そうだ。
マーレを除く滞在先の島々では
お酒は飲める云々のお話でしたね。
そこで食事はどうなのかを
調べて行きますと
先進国の国々の人からしたら
自国で栽培された食物と
近所で食べられるお食事を
防腐剤と税金がかけられた上で
食べるわけですよ。
自国で食材を確保できない
というのは残念です。
これを思うと、
アジアや南ヨーロッパに行けば
非常に食文化が発達していて
食に対する《エンターテイメント》
が充実しているなぁと比べ始めますと
やはり物足りない気分になりますね。
それを事前に調べて行かなかった
旅行者が各サイトで色々と
文句タレゾー状態でございました。
旅行前に予習しない君が悪い
の典型です。
ところで、自分で釣った魚を
料理して頂くという
私の休暇先で実現したい希望は、
モルディブで達成できるだろうか。
まぐろが沢山いるらしい。
その釣り方がまた凄い。
Youtubeですぐ見付かるけれど
相変わらず緑豆のビデオは
ウザい・・・。
でも釣りに行くのに船に乗らなくては
ならないとなれば、私は無理だなぁ。
船酔いが酷いので。
と言いつつ、バリのアメッドでも
漁師さんとお友達になって
早朝の漁に連れて行ってもらったり
している。恐怖と経験したぞ!
の二つを天秤にかけて、
当時は経験したのだ!が勝るだけの
若さや度胸があったという事だろうか。笑
とは言っても、
船酔いで大変辛いのは
最初の30分だけなのです。
人の運転する自動車でもダメなくらい
自分でコントロールできないものが
ダメなのかも知れません。
なかなか厄介です。
それでも地元の湖で Surprise や
それよりも小さい船でセーリングをしたり、
フランスのアトランティック海で
カタマランでセーリングした事もある。
小さいサメ?か何かのヒレが
船の周りを暫く循環していて
ゾッとした思い出と共に。笑
船関係は一時期頑張ってみた
という感じなだけで、
そもそも好きではない。
エキパージュ役で重りとして
船が転覆しない様に
船にへばりついているだけの事が
多かった。というよりスキッパー
なんてライセンスを持っていないから
出来る訳はないのだけど。笑
でもセーリングは難しいですね。
風向きによって目的地も変わって
しまうので、風次第で頭も使う。
セーリングが優雅?
あれは過酷で危険なスポーツ。
その点モーターボートは
ある意味誰でも運転できる。
停泊中でもなければ
船の揺れもあまりないし
優雅にシャンパンを飲みながら~、
はモーターの方だよね。
おっ?こんなビデオを発見☆
釣り①
釣り②
②はブレが酷いけれど
海がキレイで癒される~♪
因みにこの魚は何だろう☆
GTっぽいよね。
それにしても陸釣りでも
随分大きいのがかかるね~!
わぁ~( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♪⁺
沖釣りでなくても
釣りは楽しめそうですよね☆
出来たら夕飯を釣って
宿泊先に調理して頂いて
是非食べたい☆
それは可能だろうか・・・。
でも、観光客がアップしている
モルディブでの Shore fishing で
釣れている魚を覗いてみると
食べられそうにない魚ばかり↓
食べられる魚を釣るのは
意外と難しそうですね・・・
これはもし旅先が台湾に
なったとしても
夕飯を自分で釣る、という
企画は実行しようと計画中☆
もしもの時の為に
自分で自給自足出来るスキル
を養う為にも。(〃v〃)ゞ
とか言いつつ、
実はこういう事の方が
10年後も覚えているから、
という事と、
自分で夕飯を釣る=
自分で釣った新鮮な魚に勝る
豪華な食卓はないから、
と言った方が正しいのかも。
ところで、宿泊先として
考えているホテルで
第一候補にしているのは
Velassaru Maldives
SLH に属しているホテルは
私がピンと来る、
要はデザイン的にテイストが好きな
ホテルが多いのですが、
プレゼンテーションのビデオで
既にノックアウトされています。
*:.。. .。.:☆゚・(*´▽`)ゞ
プレゼンテーション・ビデオ
Male からそれ程遠くもない様で、
水上飛行機代もなかなか手頃な
お値段なのが嬉しいです☆
スピードボートでも行ける
みたいな事が書いてあるので
1時間以内であればスピードボート
の方が良い気がして・・・。
どうかな。
因みにサイトを見ると
英語とドイツ語と
うわぁ・・・ロシア語かぁ。
中国語がないだけマシか。笑
でもパーティー・アニマル系だなぁ。
そこが少し心配。
スイス人や日本人が多い所ならば
大声を張り上げたり煩くする様な人が
少ない感はあるので、
自分にはそういう所が合うのだけど。
フランス人は大声は張り上げないけれど
隣の席に座られたら最後
ご飯が確実にマズくなる確率が上がる。
こういう時、フランス語が理解
できてしまう事を負担に感じる。
フランス人とは言っても大概は
女性のネガ発言が多い。
男性は我慢しているか、なだめるか、
パートナーが中年女性だと
更年期障害なのだろうなぁと思うほど
細かい事まで文句ノンストップ節。
フランス人男性を哀れに思う瞬間
でもある。そんな光景に幾度となく
遭遇した上で書いている悲しい事実。
何がそんなに不満なんだろうか。
そう言えば、最近TVでよく耳にする
女性同士のマウンティングというのも
一種の更年期障害ではないか?と
思う事もある。
出産すると男性ホルモンが多くなる
とも聞きますし、
不健康な食生活などで
30代前後で既にホルモンが崩れて
更年期障害と同じ様な症状に
陥ってしまうなどで、
イライラが凄かったり
攻撃的なのだとしたら
それはノーマルとは言えないですよね。
自分で医師へ相談に行かないという事は
自覚症状もないという事だと思うので
パートナーも気を付けて
観察していた方が良いと思うし、
必要であれば医師の元へ
連れて行くべきだとも思う。
放置はマズイですね。
おっと、また話が逸れましたが、
このホテルに宿泊できる層ならば
基本的には非常識な人は
少ないだろうとは思う。
寧ろ、良い横繋がりに広がる気もする。
礼節を弁えている人であれば
こういう場だからこそ、
人間関係を広げるには
良い環境なのかも知れません。