華人が新天地にやってきて、先住の人たちを相手に苦労しながら現金収入を得る方法を探って、家族と生活している姿を見ることができ
た。
これこそ、華商(華人商人)の原点ではないだろうか。

(川口市では、露天商は見かけないが、問屋卸し、中国人(アジア人物品)向け商品を売り出してる店は幾つか見かける)




華僑送金 
ー信局から銀行へー
海外に出て行った中国人の多くは、当初から海外に定住するつもりではなく、出稼ぎの意味合いが強かった。
このため、海外で稼いだ金を中国の郷里に残した家族・親類へ送金する

(川口では、ミレニアム世代、Z世代多いため、生活費の話より、秋葉原、富士山、あと寺の話が多い)









しかし、教会に行かないアメリカ人みたいに、
三宝(新聞、学校、文化会館)に行かない中国人(華人(福建、広州、広西人が多い))も増加傾向

(川口市では、文化会館や学校は見かけず。在日朝鮮人学校(幼稚園)あったり、小売店がコミュニティ代わりになってるようだが)









しかし、北東部(吉林省、黒竜江省、遼寧省)では、料理を分割して考えるというが、
南部や西部とは違うのか?

(節分みたいに、旧正月では、なにか食物文化あるのだろうか?)










仏のセーヌ川は基準値越えるリン、窒素だったらしいが、、(五輪は市長泳ぐ)
(前回冬季北京五輪では人工的に雨を降らせたらしいが、今回ミラノ・コルティナ五輪ではなにか驚きはあるか、、?
(スタジアム不活用問題起きていて、レガシー(過去遺産)の活用が求められてるらしい。
そして川口市では幾人もの華人が行き来してるが、その記録ーログはあるだろうか?
キュポラ4F(川口駅前ビル)には、国際交流展示が。