バイト前にスマホの部品(バネ)を組み合わせている。
時間になるが続けていて、おばさんも続けているよう。
昨晩は掻き揚げの人参の千切りを食べる。
新聞の切り抜きをして、切れ端を捨て、中学同級生Iを思い出す。
Iはプログラミング短文の組み合わせができる。
旭化成はリチウムイオンバッテッリーのセパレータ(絶縁体)でシェアを持つ。また、車体外板の軽量化にポリマー製品を導入している。脱炭素でCO2削減に目をつけているらしい。
2009年のSGI提言ではオバマのグリーンニューディール政策や、G8以外でも(中国、インド、ブラジル)国連の温室効果ガス削減計画に参与とあった。
産業として成り立つというのもあるが、パンギムンの「裕福な国も貧しい国も等しく関わってくる問題」という思想的側面が強いだろう。
スマホも身近な人から海外にいる他人までつながっていきたい、という人々の思いが具現化されたものだ。
人々の悪念の副産物のCO2を減らしていこう、というのは道端にごみを捨てずに分別していく、という日本人的考え方に近いのかもしれない。