おはようございます
KはA思いで 姫ぴよよ
ぴよよ ぴよよ
水運ぶ
水場で休息 ぴよよ
明恵は 書物で見るにはいいが 一緒にいるには糞だろう
鯨は 陸にいたが 気を使って海中に入っていたのだろう
北方は老いに怒り水滸伝を書く
自分はなにもないことに怒り他人を描く
十代の頃 人を殴ったり 挿入したことがなかった
言いしれぬ怒り 殺人欲求を表出させることがなかった
そのときの残滓 落ち穂が ふつふつと沸いてきてもおかしくない
結局 新興宗教的なもの 旅人の 仮面は必要か
17の挑戦、痛み→19の開拓、殺人 が軸だろう
小島よしおが40万のチャリを盗まれたのは 彼がトレンドだからだろう
千羽鶴は 鶴は千年との思いを 千人というたくさんの人が思ってるという意義だろうか?
ごまは旨すぎるが 護摩行となにか関係があるのか?
営業一件を聖教啓蒙とリンクさせ 自らの欲にエサに
トムクルーズに共感できるのは 彼が失読症と向き合ってるからか
金城一紀が 経済や現代薬学に特に知識があるわけでないだろう
己は 仏教中でも日本的なもの
それについて批判検証もし 一途に考えるが男性的であり 読書階級的であろう
自分が小説が マスコミが必要だと思ったのは 国民思想影響のためで 22の公明大敗北のときだ
ちなみに22に I氏との約束のため 〆切破り学内サークルを作った
北方謙三の22の文芸誌の作品は 学生運動を書いたベタな感じだった
34のデビュー作も弁護士の友情という枠内な感じだ
自分の読書基礎体力は 例えるなら 中学までは一応運動部だったが 高校は帰宅部だったよ というとこか
自分が辛くとも 高校三年間 サッカーをやめなかったのは 男の節度ー義務感みたいなものだったのかもしれない
それは 大学以降は宗教的使命感と結びつき
社会人以降は 会社という枠組みが支えてる部分があった