今朝は8時起床の二度寝。
人はどんなに寝ても眠れるということがよくわかる。
一日中寝ていてもまだ寝ていたいという自分がいる。
それはもっと眠りたい、というよりこの寝ているリズムを崩したくない、というのに由来するのだと思う。
なんにしろ、ただ寝て過ごすわけにもいかないので起きる。
昨日寝て過ごした理由は体がだるかったから。
それは気持ち悪さからきており、おそらくウィスキーかと。
このウィスキー(ブラックニッカ)、最近まで飲んでなかったのだが、再び飲み始める。
それは、もう、サッカーW杯があるから。
日本戦は終わってしまったが、これからこそ好カード。
といっても朝早かったり、夜遅かったりで起きれないでいる。。
まあ、起きれたら楽しむ程度で。
そのゲームの盛り上がりを増すためにもブラックニッカにお世話になろうと思ったのだが、それ以外の時に飲んで深酔いに。
その時は気持ちよく、寝酒にすらなってありがたいのだが、翌日に残る。
頭痛がするだの、気持ち悪さが残ってるだの、そういえば昨日、飲んだな、と思い出す。
飲んだといえば新しく処方してもらったエビリファイも飲んだ。
ブログで他の方が言ってたのもあり、気になってたところ。
医者に朝から元気がでる(活動できる)ものを処方してほしいといったら、ご登場。
まさか、こいつを夜に飲んだから、変に興奮して気持ち悪くなったとかないよな。
ドーパミンに作用するらしいですが、ほどほどに頼みたいところ。。
自分はジプレキサあたりがよかったのだが(『統合失調症とわたしとクスリ』でリスパダールより陰性に効くと書いてあった)、先ずは医者の処方を信じてみよう。
仕事をするにしても、自分の調子や意気込みも大切というか、雇う側もある程度必要としてくれるかだ。
一昨年、もう既に症状があった時だが、やっていたアルバイト先の次長さんが正社員に紹介してくれるという話があった。
自分は今の病状じゃ、迷惑をかけてしまうと恐れ、お断りをしたのだが、今後もそういう縁は大切にしていきたい。
滅私奉公、決死の覚悟なんてものは古き時代の産物みたいに言われるかもだが、自分達にも少なからずあるように思える。
極端な例えだが、帰属意識も大切なんじゃないか?とふと思い。