今日のテーマは『趣味の違い』

恋人同士で地味に気になるのは『趣味の違い』

付き合う前はあまり気にならなかったことも付き合う出すとやけに気になったり。

自分はそばが好きなのに、相手はうどんが好きとか。

そんなささいな事って経験ありますよね?


洋楽好きと、邦楽好き。

洋画好きと、邦画好き。

こういう事で喧嘩したり。

でも逆に考えてみると、相手が自分に無い世界を持っているって素敵なことじゃないですか?

彼のおかげでその世界に触れるチャンスが出来たと思えば、どうでしょう。

その中から自分にプラスになる何かを見つける事もあるかもしれません。

趣味もすべて同じという恋人同士も素敵ですが、

趣味が違う恋人同士っていうのも、素敵だと思いますよね。
今日のテーマは愛とお金です。

愛があれば・・・・と思っていたはずなのに、いつの間にかお金の事でいがみ合う・・・・

何て事ありがちですよね。

ではなぜそんな事になるのでしょうか?

そして愛とお金どちらが大事なのでしょうか?

若いころは『愛があれば!!』と思うもの。

それが社会人になっていくと『お金もなくちゃ』と思い出すのです。

これは子供から大人へと精神が成長していく上で仕方がないことです。

人は苦境を避けようとするようにできているので、お金が無い=困る という方程式を学んでくると

愛<お金となってしまうことも。

それでも貧しくても愛を大事にしているカップルもいますし、必ずしもお金>愛というわけではないのです。

生活するだけのお金は必要ですが、多すぎるお金を求める必要があるかどうか、考えてみる事も大事だと思いますよ。

やはり愛が勝って欲しいですね。

今日の相談内容は『仕事が続かない』という男性から。

『Aさんは最近仕事を転々としていて、仕事が1日~2週間で嫌になり辞めてしまう』とのこと。

お話を聞いてみると、嫌な上司がいる場合もあるみたいですが、全く嫌な上司がいない場合もあるみたい。

色々お話を聞いてみると彼の辞めるに至る条件がいくつか分かったので書いてみます。

1、嫌な(厳しすぎる)上司がいる

・・・・この場合仕事に対する自信を失ってしまう事が辞める大きな原因ですね。

2、勤務時間が長い

・・・・朝8時から夜7時(会議でさらに残業あり)などだとプライベートがなくなる気がしてつらいとの事でした。

3、給与が安い、ボーナスがない

・・・・この先ずっと働いていくのに給与が安いというのは将来に対して不安という事でしょう。

彼の場合、この3つの理由で会社をすぐ辞めてしまっているようでした。

私がこういう相談を受けた時にまず提案する解決方法は『とりあえず何も考えずに3ヶ月働いてみましょう』

ということです。

というのも、上司の性格も、勤務時間の長さも、給与に対する不満も3ヶ月は働いてみないとハッキリしたものが見えてこないからです。

不安な時は嫌な面を見つけ出してしまうのが人間です。

逆にいい面は少し精神的に落ち着いた時から見えてくるものなのです。

なので心が落ち着いた状態で働けるようになるまでは様子を見て頑張るのがいいのです。

みんな何かしらの不満を仕事に抱いているもの。

その上で仕事を続けるかどうか見るのには、その仕事のいい面も見ない事には分かるはずがないですよね。

もしかしたら、天職かもしれない仕事を辞めてしまわない為にも、

『3ヶ月何も考えずに働く』

という事をお薦めします。
今日のテーマはデートの回数について。『デートの回数が少ない』という相談が女性の方からありましたので、その辺を考えてみましょう。

学生の場合、『毎日会う』という人が多いですね。逆に社会人の場合『週1回』または『2週間に1回』という人が多いようです。

やはり一日仕事をしているとその後1人で休息したいという気持ちも分かりますね。ですが、相談者の女性の方のように、『なるべく沢山会いたい』と思う人も少なくないのも事実です。

そこで大切になってくるのが『恋人同士での意志の確認』です。

自分がどうしたいのか、そして相手がどうしたいのかをちゃんと話しあって、納得しあう事がとても大切です。

どちらかの意見だけを通そうとするとしたくもないケンカになりがちなので、気をつけて下さいね。

では本日はこのあたりで~♪お悩み相談ある人はお気軽にご連絡下さい♪
今日のテーマは『Hの頻度』

女性の相談で『彼があまりHをしようとしない』というのがありましたので。

私たちの世代だと付き合うとHを2日に1回とか毎日するとかいうのが普通だったのですが、

今はそうでもないようです。

相談のあった女性の彼氏はあまりHをしようとしないらしく、2ヶ月に1回とか。どこかに泊まりに行ったときにする、といった感じらしいです。

これは特に変な事ではなく、結婚するとHの回数が減る、というのと同じで相手を『性の対象』というよりも

もっと大切なものと考えているから起こる現象でもあるんです。

彼女とHしたくないけど、風俗ではする。という男性も多々います。

それは彼女が嫌いなわけではなく、彼女をそういう対象にしたくないほど親しい場所に置いているという証拠でもあるのです。

女性からすると確かに複雑な感じにも思えますが、そういう感情があるという事をしるだけでも彼との関係はずいぶん変わってきますよ。

こういうタイプの男性は『好きな人と子供を作る』という目的がある場合、Hをしようと率先してくるはずです。

快楽としてのHをしたがらない男性もいいと思いますよ、私は♪