流産手術後 最初の診察 | 人は人、自分は自分!の気持ちで目指せ妊娠&出産

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2018年から不妊治療開始。
謎のタイミングで妊娠するも絨毛性疾患疑いの稽留流産→転院→10センチ越えの筋腫切除などあり2020年から本格的に開始。
そのうちに40歳になりました。
自分の子どもに会える日はくるのだろうか…。

8〜10日あたりでまた来てくださいと言われたので平日は仕事の都合で混むの覚悟で土曜日に💦


出血自体は今日ようやくなくなったという感じです。


チェックインしてから内診まで2時間待ち😱

これ、歯医者さんの予約できたな😅


内診終わって待合にいると、ご夫婦の会話がチラッと聞こえて

「こんだけ待って、あの言い方はないよな」

とか

「5分やで、5分」

とか

「機械的な言い方やったな」

とか

そこまでハッキリとは聞こえたわけではありませんが不満がある感じなのはわかりました。

なかなか難しいですね。


予約の枠にどれだけ入れてて、どう診てるのかとか全然わからないですし、スムーズな時はほんとにスムーズですし。


さて、まめタローの検査結果も出てました。

検査できずじゃなくてよかった😅

22番目の染色体が3本あって、先生曰くこれは流産しますねとのこと。

詳しく聞きたかったけどGoogle先生に聞こうかな。

私自身の子宮内には問題なかったみたいです。


お会計はビビりながら待っていたのですが…

今日は検査の代金は反映されてなかったみたいで1000円未満。

拍子抜けしました笑い泣き