とりあえず…一安心 | 人は人、自分は自分!の気持ちで目指せ妊娠&出産

人は人、自分は自分!の気持ちで目指せ妊娠&出産

2018年から不妊治療開始。
謎のタイミングで妊娠するも絨毛性疾患疑いの稽留流産→転院→10センチ越えの筋腫切除などあり2020年から本格的に開始。
そのうちに40歳になりました。
自分の子どもに会える日はくるのだろうか…。

退院後、初めての診察。
今日で病理検査の結果がわかる。

胞状奇胎なのか…
そうじゃないのか…
この一週間ちょっとはずっと不安が付きまとったショボーン

午後の予約診察で、まずは採血。
それから診察までは時間があったので少しだけ外出して戻る。
そこからの待ち時間が私のメンタルをボロボロにえーん
たまたまなのか、いつもそうなのか一ヶ月検診と重なってるようで午前の時には見かけなかった赤ちゃん連れの人ばかりチーンチーンチーン

予約時間の1時間前には戻っていたけど、そこから呼ばれるまで結局1時間半ショボーン
出産日が3日違いだったとか、大きいですねぇとか声が大きいから、どうしても耳に入ってくるえーん
私の結果を心配してか、父親が途中で来てくれて少しだけ気持ちは落ち着いた。

ようやく内診。
カーテン越しに先生が気になるだろうからと結果を話してくれた。
現段階では稽留流産の可能性の方が高いということに。
hcgの数値が下がっていけばいいけど、上がることがあれば部分胞状奇胎もしくは絨毛性疾患の可能性が出てくると言われました。

とりあえずは一安心かなニコ