うーたんのホストファミリーへのお手紙をやっと送ることができた。
当初、一か月もお世話になったので
何か贈り物をと考えて先生に相談したところ
「クリスマスでいいわよ。11月末頃に着くようにすれば。
あちらはツリーの下にプレゼントをたくさん置いておくからね。
あちらは、贈りすぎるのもね・・・
なんでもかんでも贈り物というのも・・って感じなのよ」
・・・ということで
今回はうーたんが撮影した写真で(これが使えるものが少ないのだ)
ミニアルバムを作り
ハロウィンカードとお手紙を同封して送った。
and
交換日記のコピーも。
(日記の内容にえらく感動したからなんだけど
思い出をシェアしてほしくってと書きたして)
ただ、こういう日記のコピーってのが
あちらの方にどう伝わるのか
私一人の判断で送ってしまったのでいいのか悪いのか。
そして、英文の手紙も心配。
翻訳サイトに頼り
例文を見ながら書いてるので
文体が統一されてないだろう。。。
でもでも、自分じゃわからん。
トホホ。
伝えたいことがたくさんあるのに表現できないというのはきついなあ。
そして、
たぶんいろいろ思うところあるんだろうけど
まだ、熟してなくて
『楽しかった』としか表現できないのも辛いだろう。
いや、本人は辛くないのか。
傍で見ていてモヤモヤしているだけか。
そう、
うーたんの作文を読んでモヤモヤしてる私。
だって、もっと書くことあるでしょーに・・・・・・・・・・。
すぐに湧き出てくるものばかりじゃないとわかっていても
先輩とかの立派な作文なんぞを読んでしまうと焦るのよね。
本人から
溢れてくるもの
熟成されて染み出てくるもの
それを待たないとね。。。
無理に引き出そうとしてもね。
と、言い聞かせるのであった。