パパの実家にあるマトリョーシカちゃんたち。
ソ連時代にお義父さんの知り合いが旅行してお土産にくれたものの一つらしい。
これって子供が遊ぶものだし、そんなに貴重なもんでもないし
触らせてくれたっていいじゃんねーー?!
他の土産物たちと一緒に埃かぶって飾られてるんだしさ。
まあ、誰から贈られたかってのがポイントなんでしょうけど
私はマトリョーシカの存在意義を考えると遊んであげるのが一番だと思うので
「触るな」というお義父さんがいないときは遊んでくるのでした。
かわいいなーホントは我が家に連れてきたいなー。
