怖いのは今自分が持っている想いが消えたとき
恐れているのは自分がまわりの環境に流されてしまうとき
怯えているのは自分じゃない自分と出会ったとき

世の中の波にのまれて しばられて 苦しくなって 息ができなくなる
偽りの自分として生きている
それは生きながらにして死んでいると
いうこと

本当に全部が全部自分の自由にできたらどれだけ楽だろうか どれだけつまらないだろうか
自分の想い全てに生きることができたらどれだけ幸せで苦しいだろうか
自由は素晴らしい 自由に生きたい
でも壁や障害がなければなんて味っ気のない人生だと思わないか?
壁や障害を乗り越えたとき そう笑顔で乗り越えられたとき 本当の自由がそこにはあるんじゃないか
振り返ったときそれは経験という花が咲いているんじゃないか
自分の一部であり 自由になるためのカケラかもしれない

自分の強い意志を持って生きることが一番大切
立ち上がって走れ
その先に光はある


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