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写真にタグ付けできるFacebook

あまちゃんです!


Facebookのまわし者ではありませんが、Facebook利用推進派です。
もっともっと世界がオープンになればいいなと思っています^^


Facebookで楽しい機能の一つが写真ですね。
何がそんなに楽しいかと言うと、写真にタグ付けができるんです!


タグ付け=ネームラベルとイメージして頂くとよいと思います。
つまり写真に映っている人が誰か分かり、名前をクリックすると
ラベルを付けられた人のページへ移動できるというもの。


タグ付けのやり方説明は省きますが(超簡単です)、
タグ付けした人物にマウスを乗せると、名前が表示されます。


$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-写真にタグ付け1



また、写真の下にタグ付けされた人の名前が表示され、
名前にマウスを持っていくと、その人物が四角枠で表示されます左下矢印


$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-写真にタグ付け2


タグ付けされるとウォールや友だちのニュースフィードにも流れるので、
たくさんの人が写真を見に来ます目


そうやって、どんどん人と人を繋げていく。それがFacebookグッド!


最近の改訂でFacebookページへもタグ付けができるようになりました。
これにより、企業のマーケティング活動にも活用しやすくなりました100円


例えばコカ・コーラを飲んでいる人の写真があって、
コカ・コーラにタグ付けしてコカ・コーラのFacebookページへリンクすれば、
立派な広告として機能します。しかも、さりげなく叫び



ちなみに写真共有サービスはFacebook史上、最初の大きな機能追加でした。
これによりFacebookの滞在時間が増え、中毒性が高まったんですね。
最初にアップされたのはネコの漫画だったそうですにゃー


いまはスマートフォンで手軽に写真を撮って、
アプリを通じてすぐに写真をアップできるというのも便利ですねビックリマーク


写真でもつながっていきましょうにひひ

自分を変えたいと思ったとき

あまちゃんです。


ある人には簡単にできることでも、
ある人にとっては難しいことがある。


できる・できないは生まれ育った環境の影響が
大きいから、自分を必要以上に責める必要はない。


かといって、環境のせいで終わらせたり、
できないことを個性だと思い込んだら、
成長は止まってしまう。


他人と相対比較して、
自分を卑下したり嫉妬するのはマイナスだけど、
憧れをもつのはプラスだと思う。


自分のことだから自分でよくわかってる?
それはひょっとしたら間違っているかも。


鏡には映せても、本当の自分は、
自分で見ることはできない。


現実は100%、
自分で作り出している世界であることは真実だ。


人は自分にイメージできる範囲でしか、
自分を変えることができない。


だから自分を変えたいと思ったとき、
一人では変化できない。


助けてもらおう。求めれば与えられる。
そして一刻も早く、与える存在になろう。
与えることで、持っていることを体験できる。


何をやっていようと、人間共通のライフワークは
このプロセスではないかと思う。




金曜の夜、湧いて出たことを書いてみましたにひひ

Facebookの「あいさつ」はどう使う?

$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-poke あいさつ
photo by BeFitt


あまちゃんですかきごおり


Facebookの勉強会などで必ず聞かれるのが、
「あいさつ」って何?ということパー


よく見ると右サイドに地味~に表示されてるこれ。
気付いてない人も多いかもしれません左下矢印

$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-あいさつ



あいさつに対してできることは、
削除するかあいさつを返すことですパー


無視したら悪いような気がしてあいさつを返すと、
また相手からあいさつが来て・・・堂々巡りが始まります(笑)


でもこれ、もともとはPokeという機能で、
「指でつつく」といった意味ですゆび


それを日本語で「あいさつ」にしたから
律儀な日本人はあいさつを返さなきゃ、となる(笑)


いっそ「つんつん」とかにした方が原語に近いかもしれません。
日本語の新訳を公募しているという話もあるみたいです得意げ


実はPokeはFacebook公開当初、
ウォールもニュースフィードもない時期からあった機能ですレンチ


ザッカーバーグ曰く「特に何の目的もない機能を
入れておくのもおもしろいと思っただけさ」とのこと得意げ


でもこれが独特のユーザー体験を生み出したんですねビックリマーク


Pokeの意味は、単なる好意かもしれないし、
何かに賛成なのかもしれないし、性的な意味かもしれないし、
遊びに行こうという意味かもしれないひらめき電球


その意味の解釈も完全にユーザーに任されていましたニコニコ


こういった発想が自由だし、それが最新の
テクノロジーに搭載されてるのが楽しいですよねドキドキ


さて、Pokeしに行きましょうかにひひ

Facebookで選ばれる時代?

あまちゃんです^^


先日、ある会社のことを調べようと思ったとき、
自然と「facebook 企業名」で検索している自分の行動に
驚いたことがありました!


今後、この傾向は確実に高まると思います。


$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-facebook+企業名で検索




ホームページでは、会社概要やサービス内容を知ることはできますが、
顧客やファンとの接点を知ることはできませんらぶ


Facebookページはその企業がどのような「人」に囲まれ、
どのような関係性を築いているかが見えます目


これは強烈な「強み」でもあり、近い将来、企業やお店が選ばれる際の
判断基準になっていくと思います。(なりつつあります)


中小零細企業の場合、Facebookページ運用は確かに難しい。
でも、早めに開設し、継続的に情報発信していけば、
1人、2人と「いいね」が増えていきますいいね!


すぐにはコミュニケーションが生まれませんが継続が大事で、
それは必ず、未来への価値の蓄積になりますビックリマーク


フェイスブックインパクトに、
『従来の公式ホームページが本店だとすると、
Facebookページは「支店」として考えればよい』
とありました家


公式ホームページは、荒野にポツンと建物を建てるようなものだから、
広告やSEOなどで人を連れて来なければならない招き猫


一方のFacebookページはある程度人がいる街の中に企業サイトの
「支店」を出すようなもので、そこに人がいるから、
すぐにコミュニケーションが始まるし、継続的な接点としても利用できるひらめき電球


なかなか本店まで来てもらえなかった人とも支店で接点を作ることができ、
場合によっては支店のほうが集客力が大きいということもある得意げ


この考え方は身近で分かりやすいと思いますビックリマーク


早めのFacebookページ立ち上げが、どうやらよさそうですにひひ

FacebookやTwitter上の行動をリアルで再現したら?

$マカヤBLOG  We are ALL HAPPY!-LIKE


あまちゃんですすらりん


ちょっとおもしろい動画があったのでシェア左下矢印





TwitterやFacebookでの行動を現実で再現したらどうなるか?
という主旨で制作されています得意げ


英語ですが、その行動の奇っ怪さは十分伝わってきます目


男は初対面で急に「友だちになってもらえる?」
と話しかけます男の子


また街中のものにLIKE!付箋紙を貼って回ったり、
女性をフォロー(実際につきまとう)したり(笑)


オンラインでは普通のことが、リアルになると、
違和感バリバリなのが面白いですねシラー


いずれにしても、「場」をわきまえる行動が必要
ということですねひらめき電球


オンラインでもTwitterとFacebookは違う場ですから、
その場に合った行動をする必要はあると思います男の子


実際、Twitterでは気を使わずに連続投稿できるけど、
Facebookでは気が引ける・・といった感覚を
お持ちの方も多いと思いますかお


Twitterは独り言でもOKだけど、Facebookは社交場なので
自分のことばかり話してるわけにはいきませんよねキスマーク


たまにリアルな行動と照らし合わせて考えてみるもの
ソーシャルメディアでは必要なのかもしれませんねにひひ


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元記事:FacebookやTwitter上の行動をリアルで再現したら...(動画) : ギズモード・ジャパン