日々是好日たまに自転車記 -35ページ目

日々是好日たまに自転車記

自転車のこととか色々。

株式会社ナナオのTVを使用している。
EIZO VT32XD1

2004年にSONY Profeel Pro KX-27HV1S から買い替えた。
そのときの機種選定条件は次の通り。
・デジタルチューナ搭載機種
・奇麗なアナログ画質
当時、デジタルチューナを搭載している機種でアナログ入力が
まともなものはこの機種以外に無かった。
今でも画質的にこの機種を凌ぐ製品は少ない。
NANAO 導入当時からレイアウトは同じ

後継機種を EIZO はリリースしていないため、このTVが壊れたら
機種選定に大いに悩めそう。

Polar CS600 Pro team edition multi cycling Computer
CS600
2009年から使用。
3段の表示が6画面あり表示内容を設定する事ができる。
現在は以下の様な表示としてる。
1.HR
  Pedaling index
  Speed
2.RR Variation
  temp
  Distance
3.Calories
  L/R balance
  Power
4.Time of Day
  Incline
  Alitude
5.HR Graph
  PowerGraph
  Speed
6.Time in Zone
  Zone pointer
  HR

ケイデンスはほぼどの画面でも表示する。
心拍、速度、距離は基本だが、標高、斜度、温度もあると便利。
パワーメータとして自身の出力をワット表示するのはトレーニングに良い。
が、出力からTT等の予想タイムが算出できるため現実を直視せざるを得ない。


ランドナーにはMAFAC一択か。

MAFACMAFAC Criterium
ブレーキシューはXTRかその辺りのものにしている。
シュー固定部はアフターパーツのアルミ製。

TRPTRP Eurox Cantilever Brakes
同タイプにマグネシウムモデルがありカタログ値103g。
実測145gのこのモデルもカタログ値では120gとある。
マグネシウムモデルでもMAFAC Criterium に重量面で劣る可能性有り。


2011年12月10日 皆既月食
部分部分蝕

皆既月食皆既月食

月を撮るのは初めて。
三脚を用意するべきだった。
200/2.8を手持ちで...


Back cover for iPhone4
裏蓋
Hong Kong より個人輸入。
個人輸入と言っても、国内の通販と変わるところはあまりない。
裏蓋はネジ2つ外すだけで簡単に交換できるのでカバー感覚で
交換してる。バンパーとかカバーとかフィルム類は操作性が
悪くなるため使ってないが。
円高の関係で毎回の注文は送料込みで2000円弱。
購入する際はネジ部が金属製かどうかが重要。

Johann Strauss II : Die Fledermaus
こうもり
ガブリエル・フォン・アイゼンシュタイン: アドリアン・エレート
ロザリンデ: アンナ・ガブラー
フランク: ルッペルト・ベルクマン
オルロフスキー公爵: エドナ・プロホニク
アルフレード: 大槻孝志
ファルケ博士: ペーター・エーデルマン
アデーレ: 橋本明希
ブリント博士: 大久保光哉
フロッシュ: フランツ・スラーダ
イーダ: 平井香織

合 唱: 新国立劇場合唱団
バレエ: 東京シティ・バレエ団
管弦楽: 東京フィルハーモニー交響楽団

指揮: ダン・エッティンガー
演出: ハインツ・ツェドニク
美術・衣裳: オラフ・ツォンベック
振付: マリア・ルイーズ・ヤスカ
照明: 立田雄士

直前に配役の変更があり期待していたアグネス・バルツァーが聞けなかったのは
残念だったが、なかなかどうして良い演出で楽しめた。細かいあれやこれやは
無い訳でもないけど。

御馳走は、スゥシィー、シャヴゥシャァヴ、ミスォシィル。
所属は、スィンクォックゥリッツゥゲギジォ。

幕間にコントラバスのオネェさんが右手を気にされたのが気になった。


2011年9月26日(月)19:00~
サントリーホール ブルーローズ(小ホール)

Giuseppe
休憩をはさんで20曲程歌声を聴いた。
多分、歌手サッバティーニのコンサートはこれが最後。
翌週は、指揮者サッバティーニとして舞台に立つ。


三菱鉛筆 創業125年 スペシャル
サントリーホール オペラ・ガラ
2011年10月3日(月)19:00~
サントリーホール 大ホール
ガラコン

ソプラノ:ダヴィニア・ロドリゲス
テノール:フランチェスコ・デムーロ
バス:ディヤン・ヴァチコフ
指揮:ジュゼッペ・サッバティーニ
管弦楽:東京交響楽団
合唱:東響コーラス

一曲目のヴァチコフは緊張からか妙に赤い顔をしながら歌ってた。
五曲目辺りで再登場した時は普通だった。


tune カーボンボトルケージ

ちょっとふにゃふにゃするけど実用になってる。
某自転車誌フォトコンテスト応募作品
フォトコンその2
固形燃料を使ってコッヘルでお湯を沸かしているのを見つめるお子様
なんだけど、写真では何やってるか良く分からない。