出会いモノ。。。リサ・ラーソンの陶板 | タカラモノの日々

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ささやかだけど、小さなタカラモノがたくさんの日々。。。

息子くん<2010年3月生まれ>との日常や、日々の事をつづります。

夜な夜な、ネットで色々な店舗のものを見ては、

欲しいな~、、、でもな~、、、

必需品じゃないしな~、、、

でもやっぱり欲しいな~、、、

と、思い続けて2カ月近く。


自分の誕生日過ぎて、やっぱり買っちゃいました。

そう、出会いなんです、コレ。



リサ・ラーソン の 陶板。
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リサ・ラーソン と聞けば、北欧好きの方はすぐ分かっちゃいますね。


かわいいオブジェなどを数々造り続けている、スウェーデンの

陶芸デザイナー。


それはもう、なんともアジがある可愛いモノばかりで、

見ているだけで癒されます。。。




その中でも、なかなか珍しい陶板。

1970~1980年代に作られたものとのこと。


おなじものがいくつもあるけど、すべて手作りのため

ひとつひとつ 色合い風合い 違います。



その中で、見つけたひとつ。



素朴で渋めの色合い、質感。

アジがあり可愛さもある2羽のトリ。

大きくないけど存在感があります。



玄関の壁にかけてみると、とてもなじんで、いいカンジ♪


永く大事に飾ろう。



ちなみに、オットくんは、たぶん、気づいていません(笑)