夜な夜な、ネットで色々な店舗のものを見ては、
欲しいな~、、、でもな~、、、
必需品じゃないしな~、、、
でもやっぱり欲しいな~、、、
と、思い続けて2カ月近く。
自分の誕生日過ぎて、やっぱり買っちゃいました。
そう、出会いなんです、コレ。
リサ・ラーソン と聞けば、北欧好きの方はすぐ分かっちゃいますね。
かわいいオブジェなどを数々造り続けている、スウェーデンの
陶芸デザイナー。
それはもう、なんともアジがある可愛いモノばかりで、
見ているだけで癒されます。。。
その中でも、なかなか珍しい陶板。
1970~1980年代に作られたものとのこと。
おなじものがいくつもあるけど、すべて手作りのため
ひとつひとつ 色合い風合い 違います。
その中で、見つけたひとつ。
素朴で渋めの色合い、質感。
アジがあり可愛さもある2羽のトリ。
大きくないけど存在感があります。
玄関の壁にかけてみると、とてもなじんで、いいカンジ♪
永く大事に飾ろう。
ちなみに、オットくんは、たぶん、気づいていません(笑)
