冷めてしまったお食事と
冷えきったオーナーと私*のカンケイ。sao☆

さて。

メインをいただいたあと
別料金の紅茶を勧められティーポット
ほどなくしてケーキが運ばれてきて…

幼なじみは、バースデー用の豪華なティアラにお召しかえ。ティアラ





ケーキをカットしてもらっている間
幼なじみはフランス人バトラーさんお姫様だっこ&撮影

まさか自分もやると思ってなかったようで
びっくりしてました。

でもその間私*は呼ばれることもなくソファ席で
幼なじみとバトラーの背中を見つめてました。aya
何でしょう。この疎外感笑

カットされたケーキをそのまま渡されたので
「取り分けてもらえますか?」と英語でお願いしたら

すかさずオーナー登場。

ケーキは誕生日を迎えた幼なじみが
サーブするものだと主張。
ケーキサーバーを幼なじみに渡しました。

…はい?(´∀`)

「何か意味とかあるんですか?」って聞いたら
特にないみたい。

(・∀・)…。

そのあとも何もはさまずに、幼なじみの前で
金額まる見えのレシートをテーブルに置くし泣
みんなに渡してるメンバーズカードとやらも発行されず
レシートももらえないまま「城」を出ました。

もぅ、どう思われてもいいということね。


なんだか幼なじみにも気を遣われてしまって
申し訳ない。。ガクリ

リアル執事の方のブログを読むと
執事はあくまでもビジネスで

シビアな人が多いみたい。
メリットなしと思ったら

冷たい態度もふつうにとるし
腰が低いこともないし

誰にでも優しいわけでもないらしい。

だから、遅刻してきた私に
とったオーナーの態度はふつうのようです。

勉強になりました。どーもっ