東京江戸たてもの園という施設がありまして。
そこで期間限定でジブリの建造物を
展示してるということで、行ってみました。
そこで幼なじみがジブリ作品の中で
千と千尋が一番好き
という
事実が発覚。Σ(゚д゚;)まぢか。
ここには湯婆婆の油屋の模型があるので
彼女はよろこんでましたが、私の脳裏では
いつぞやの台湾旅行でたどりつけなかった九イ分のことを
思い出してました。…ごめーん(・ω・`)
模型のほかに建造物のイメージ画とかも
沢山展示されていて、その細かさに感動。
写真撮れないのが残念

外には江戸時代から昭和初期までの
現地保存がきびしい文化的価値の高い歴史的建造物
30棟が建ち並んでいます。
写真左の文具店「三省堂」は
釜じぃの部屋のモデルになったそうで。

まぁ、入ってみるよね~。
男湯と女湯を仕切る壁の低さにびっくり
鍵屋って書いてあるから鍵屋さんかと思えば

小さな飲み屋さんでした。
もっとゆっくり見てまわりたかったけど
この日はいろいろ詰め込んでいて
もう次へ行く時間に。
帰り道、
(※まだ飼ってません)のために
どんぐりとかくぬぎとか拾ってましたが
実は
予約時間を間違えて認識していて
30分遅刻する失態をやらかしました。
次に行くところ、時間やルールに
うるさい厳しいところだったので
一番気にしていたのに…やらかしました。
つづく。








