小樽には硝子屋さんと並んでオルゴール屋さんもいくつかあり
アンティークのオルゴールが好きなオットは興味津々。

小樽ゴルゴール堂2号館には1908年製のエオリア・パイプオルガンがあって
パイプオルガンとオルゴールの関係がわからなかったけど
自動演奏用にペーパーロールが100曲分入ってるそうで
これもオルゴールの一種にあたるんだとか。

そんな中、私の心を奪ったのはオルゴールと共に飾られてたステンドガラスのランプたち。






北一ホールでどっぷりレトロ気分になった影響もあってか
ステンドガラスばかり写真撮ってました。♥akn♥








オットはこちらのオルゴールに心酔。お値段4万円ちょい。
視聴させてもらったので動画で撮ってみたけど、メモリが足りず中途半端に。ガクリ




カナダ製の蒸気時計(写真左下)は、メンテナンス中だったみたいで
頼りなさげに音を出してました。