職場の先生に改めて欲しい点は、


自分の立場で話をするのではなく、子ども中心(子どもにとって何がベストか)に話をすると、


保育の方法の道筋が見えやすく、解ってもらいやすいようです。


その方向付けをするのが主任の仕事のようです。


それも・・・。さりげなく・・・。


相手のタイプを見極めて・・・。



それと、今日は、運営でT先生とY先生の思い違いがあり、


ちょっとこじれしそうになったけど、円満に解決できました。


クラス保育の運営も方法は違うけれど、


子どもにとって良い方法を考え合うことにより


お互いを理解し合いわかり合うことが出来ました。


長引かないうちに、


解決できて良かったです。


ふ~っあせる