「こども園」運営で政府素 案
1、サービス給付に応じた一定の負担を保護者に求める。
保育料は、3歳未満は預かり保育に応じ負担、
3歳以上児は標準時間まで定額で超過時間は
長さに応じ負担。
2、通園先は保護者自らが選択し、
こども園事業者は正当な理由なく
受け入れを拒否できない。
3、保育料は公定価格が原則。
私立には、柔軟な価格設定を認める。
4、保育料は地域別に単価を設定できる。
市町村が、各家庭の「保育の必要性」を認定する
際の区分は保育サービスを利用しやすくし、
行政事務を簡素化するために、2段階か3段階とする。
など
ん~ん 保育サービス!?
なんだか、大変な方向に行っているような・・・・。