
大好きなスターバックスにて


ストレスが溜まっている頃は、イライラしたり動悸がしたり。
肌荒れもピークでした
この本、大好きです。
フィレンツェに訪れたときの感動を思い出します。
ゆったりとした時間の流れる物語


これは女性の視点から書いた作品

男性の目線から書いたものは、辻仁成さんの作品

同じ物語でも女性と男性の視点や感じ方はこんなに違うものかと驚かされます

朝から本を読んでゆったり過ごすのって、1日が良い1日になりそうで好きです

冷静と情熱のあいだ―Rosso (角川文庫)/角川書店

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