さて、わが子の死亡から約1年後、

疑わしい病名が病院より共有されました。

病名を書くと個人を特定されるほどレアなものでした。

 

やっぱりそうだよね。

私もそう思う。といういくらいしっくりくるものでした。

こんなに長い間、死んだ子どものために、

たくさんの人が力を尽くして下さったこと、感謝しかありません。

 

これを無駄にしないことが私の使命!!

ここからやっと前に進むことが出来る!!

第二子に向けて前進あるのみ!!