うん、今日もよい1日でしたなぁはな。

10時半までの残業も大して苦ではなく、

淡々と進められました。

まぁ12時までに帰れれば全然いいですがなえへへ

余裕がある日々ってステキ。


さて。


感情のブレの激しい母親を見て育った私は、

自分は将来、すごく優しい母親になるだろうな、

と思っていました。


なんと言っても、私は我慢強いきrきら

(それはもう、うつ病になるくらいに。。。笑)

決して声を荒げませんし、

手をあげるなんて想像もつきません。

仮に教育上子供をたたくことがあったとしても、

直後に強く強く抱きしめることでしょう。


そう、たとえスタイルがよくなくても、

覚えが悪い子でも、

機転が利かない子でも、

なまけ癖のある子でもね。


愛し抜く自信がありました。


が。


よく考えると怪しい。怪しすぎました。

なんでそんなに自信があったのでしょうか。。。

だって、自分自身に対してはすっごく厳しかったんです。


体重が少しでも増えたら自分には価値がないように感じましたし、

覚えが悪い自分も嫌いでしたし、

機転が利かなくて自分を責めたり、

資格取ろうと思って勉強しようとしてもがんばりきれない自分と

ちゃんと目標に向かって努力できている友人を比べては、

「どうして自分はできないんだ」と卑下してみたり。


最後には、

もう生きてない方がいいんじゃない?

と自分に対して思っていましたうさこ


あああ、もう本当になんてことを。。。


こういう厳しい考えになった理由はまぁ、色々ありますけれども、、、


自分の中の子供の部分。。。はすごくつらかっただろうな。

ずっと泣いて、どうしたら愛されるんだろうって考えて、

途方に暮れてたんだろうな。


ごめんね。

つらくあたってきて、本当にごめん。

愛してる。

あなたがどんな子でも愛してるから。


そうして、自分の子供の部分を抱きしめてあげること。

本当の自分の子供のように、無条件に愛してあげること。


それが、ありのままの自分を受け入れることなのかなって

最近思っております天使