あの日の出来事から
一週間が経過


大自然の怒りが東北の
大地を襲い


わが街や愛する家族、友人
笑顔までも飲み込んだ


願い叶うものなら
穏やかに過ごした日常に
戻して欲しい



会社から見える夕陽にも
心ゆとりがないせいか
感動的な思いにならない



皆さんもテレビや新聞で
被災地の様子を目にする度

心が痛み涙する日々でしょ



テレビで高齢者の助け求める
メッセージが焼きつき
離れません



そして昨日の夕暮れ
奇跡の生還が
心潤う感動となりました


地元の公園では沈丁花の
季節の香り漂い


子供達が笑顔で遊び
少しずつ日常生活が戻り
つつある中



まだまだ被災地では
安否の捜索、届く届かぬ
救援物質で不自由な生活



福島原発では命懸けの作業
が続いてます



最近では余震も東北から
関東にも広がってますが


・・・私たちは

いま…出来る応援


これからも続けていく応援
を繋げていきたい


私も節電や節水
募金など協力します



人とひと・・・心結ぶ
日本列島


凜のほほんな日常-P3180018M.jpg


沈丁花の花言葉は・・・
【永遠】【不滅】


今の日本人の団結力は・・
・・・沈丁花のように


*いつも訪問
有り難うございます


節電ため余り訪問出来ず
お許し下さいね
ごめんなさい