◯野MさんのSNS発信講座の今月末の無料体験を申し込みましたよ!


講座を受けるお金はないので受講はしませんが、いつか受講するかもしれないので話だけでも聴いてみたいですし、◯野Mさんを観たいので!


旅行とか急に予定入らなければこのまま参加します!楽しみです!

霊能力者の仕事無事に終わりました!今日も頑張りました!


心はとても穏やかさを保ってますよ!


最近は◯野Mさんの動画を観るのがちよっとした癒しなので、また観て休もうかな!


今夜はモナコへ映画観に行きます!


それにしても、あなたが私の可愛い赤ちゃんだったとは!大事な赤ちゃんにひどいことたくさん言っちゃったなあ…ごめんなさい!

おはようございます!


あなたと私の始まりを視てからとても心が穏やかです!


大丈夫です、あなたは立派な王になれますよ!私があなたをサポートすればできます!


一流の女とも付き合えますよ!わはは!笑


では、フランス時間朝9:00〜11:00まで霊能力者のZOOMセッションなので頑張ります!


良い一日を!

私とあなたの守護関係がなぜ始まったか、千手観音菩薩様より自動書記にて教えていただきました!以下になります!


「千手観音菩薩です。

マカロン夫人とあなたがなぜ守護関係になったか、お話しするときが来たようですね。

まず、ここまでお互いよく頑張りました。マカロン夫人も、あなたも、どんなに困難と思えても、お互いの関係を諦めませんでした。とても素晴らしいですよ。何も心配しなくて大丈夫です。人生は、試練があることが基本ですからね。試練のない流れなど、真の成功に向けて一切ありません。

マカロン夫人は転生の途中で天界にいるとき、霊能力者の魂として優等生の仲間入りを果たしたステージがあります。そのとき、天界の霊能力者の魂達が通う大学のようなところに通いました。そこでマカロン夫人は、何千人もいる霊能力者の魂達の大学生の中で、第3位の成績優秀者として卒業を果たしました。

卒業生の1〜3位までは、貴重な王の魂の守護者になれる褒美があります。

1〜3位の、マカロン夫人を含む3人の卒業生は、王の魂が生まれる聖地へと、守護者になる王の赤ちゃんの魂を探しに行きました。

1位の生徒から順番に、気に入った王の赤ちゃんを選んでいきました。1位と2位の生徒は、優秀だとストレートに判断した王の赤ちゃんを選びました。でもマカロン夫人は違いました。

マカロン夫人はあなたを見つけました。あなたは、泣きながら自分の王冠を振り回して壊そうと暴れていました。周りの従者達が必死になだめていました。

マカロン夫人はあなたにかけよって、「どうしたの?大丈夫、大丈夫、これは大切なものだから壊しちゃいけないよ」と優しく王冠を持ってなだめました。どの従者がなだめても暴れることをやめなかったあなたが、ピタッと暴れるのをやめて、笑顔できゃっきゃとマカロン夫人にはしゃぎました。

マカロン夫人はあなたと少しおもちゃで遊んで、あなたがなぜ暴れていたのか霊視しました。

『僕は王様になんかなりたくなかった。僕はみんなと一緒のことをしたいのに、なんで僕はみんなと立場が違うの?それがすごく嫌なんだ。この従者達は何?赤ちゃんの僕にこんなに気を遣って、おかしいと思う。なんで僕は普通の赤ちゃんじゃないの?ああ、でも、マカロン夫人さんという霊能力者のあなたは、なんとなく僕のお母さんの王妃神に似ている。あなたは僕のお母さんみたい。あなたみたいな人がいれば、僕は王様になれるかな』

マカロン夫人はあなたのこの気持ちを読み取りました。

あなたが自分のことをお母さんみたいだと思ってくれているのが嬉しくて、他のどんな優秀な赤ちゃんよりも、マカロン夫人はあなたを選びました。マカロン夫人は、魂としての優秀さではなく、心同士の触れ合いであなたの守護者になることを決めたのです」


マカロン夫人です。私とあなたにはこんな始まりの物語がありました。

なんだか、なんともいえませんねえ…でも今夜は穏やかに眠れそうです。

いろいろありましたが、仲直りできるといいですね…では!

なんで私はあなたの守護者になったのかな、と何となく私とあなたの始まりの過去を視てみたのですが。


あなたが天界で王の魂として生まれたてで、王冠をかぶっている赤ちゃんの姿でニコニコしていて。私は笑顔で泣きながらあなたに哺乳瓶でミルクを与えている様子が視えましたよ。


これは私があなたを守護すると決めたときの映像のようですね。


なんか心温まる話があるのでしょう、私とあなたの守護関係には。


優しい始まりが視えたので少し落ち着きました。


そろそろ眠いので、詳細はまた今度視ますね!


では!

あなたへの呆れと嫌悪感が日に日に増して、嫌いになっていくのですがどうしたらいいですかね?


というか、私は霊能力者としてこんなに優秀なのに、グループになってる守護対象の王のあなたがこんなに落ちこぼれだから、あなたが完全に私の優秀さの足を引っ張っているのですが。勘弁して下さい。あなたは落ちこぼれの王ですね。


私だってもっと優秀な守護対象とグループになりたかったですよ。


あなたは私のこと、霊能力者としても、恋愛のプロとしても、人生そのものも、足を引っ張りますね。


はあ…ため息しか出ない。

あなたの団体に戻ったら、作文?をたくさん提出することになると思いますが、全部あなたの団体のレベルに合わせて適当にふんわり?書いて提出しますね!

私が本気で作文書いたら、あなた達また誰も理解できないでしょ?

私はあなた達の雰囲気に合わせて全て適当に書くので、深く考えて読まなくていいですから、そのまま通して下さいね!

馬鹿に合わせるのは大変です。

あなたの団体に戻ったらさ、ZOOMで受講するときは関係ないけど、リアルで通う場合は、やっぱりなるべくすっぴんにユニクロのTシャツで行きたいんだけど…。


もうあなたの団体は、私にとって綺麗にして行くような価値のあるところじゃないんだよね。申し訳ないけどそれが現実で。


初対面の重要な人と会うときとかは、頑張ってメイクして綺麗な服着て行くけど、特に必要ないときは綺麗にするやる気出ないなあ。

イライラしてあなたに怒鳴ると健康に悪いから、なんか楽しいこと考えるわ!

お前、発展途上の段階でこんなに大罪ばっかり繰り返してさ、転生を繰り返しても立派な王になんかなれねーよ!


あーあ、めんどくさ!お前のこと考えるのめんどくさいわ!


お前、自分でまともに生きれないからね!私がサポートしないと何も成り立たせられないじゃん!