胆のう摘出手術からこっち



血便がたまにあった。



汚い話で申し訳ないけど、



血の粘膜が少し練りこまれている感じ・・・ドクロ


胆のうの先生に話したら「痔でしょう}と・・・


痔?痛くないしなったことない・・・


「痛くない字もありますからね・・」


で終わった。





今度は以前地区の健診の時、胆石手術をすすめていた先生



「年齢的にもそろそろ一度大腸検査したらどうですか?」



こういっていたのを思い出し行ってみた。







下痢も腹痛もない、たまに軽い便秘はあるけど



ほれぼれするようなお便りうんちに(失礼<m(__)m>)



「ほんと私って腸は最高に強いんだから~」そう思っていたんだけど





カメラを見たら、腸壁が荒れていた



炎症反応も少し高い



この段階でガンは無いって言われたけど



結構摘んで生検に出されてしまった・・・





いろいろネットで検索するけど



最悪、難病。免疫障害。



いろいろ出てくるよ~


結果は10日後


勘弁してちょうだい


























台湾から帰ってだいぶ過ぎてしまいました。


2泊3日だったけど色んな体験ができ大成功


上は深夜12時頃不夜城な夜市でマッサージ体験&足湯足つぼマッサージ


顔は、かなり悶絶しておりました。



日本だと知らないところで


え?今それ言う?


さっき言ったからもう何度も言わなくてよろしい・・・のに・・・


こんな感じの事があります。



娘が言うには


言ったところで相手も片言の日本語だし


結構曖昧で通じなかったりと


かえって日本より気を遣わなくて楽だったそうです。



その分息子もリラックスして過ごして自身も持てたよう


朝は朝ごはん専門の屋台に食べに行き


温泉めぐりもしたり、夜は遅くまで夜市三昧



連れまわされて幸せそうな息子でした。













今日から3日間、


ひょんな事から2人で行く事になった台湾旅行


パスポートも、取り直して


ガイドブックを見ながら日に日にワクワクする息子(^~^)



その反面、


たぶん大丈夫だけど


色々不安になっている娘



息子の障害の始まりの頃から


いつも私と一緒に過ごしていた娘


唯一無二、私と同じ目線でみる事が出来る人。




夫には息子の面倒を任せられなくても


娘には安心して任すことが出来た。


娘には重荷かもしれないけど、申し訳ないけど、


ある意味、夫より戦友・・・・



大人になり、少しずつ離れて行っているけど


やっぱり安心できるな。




楽しいよ~って


息子からラインがきた!