こんばんは
今日は休日でした。
先週、「仕事が終わったら読もう!!」と
楽しみにしていたこれ、読み進めていました。
江國香織さんの新刊
『真昼なのに昏い部屋』
表紙が、この小説の雰囲気にぴったりだと思う。
ゴヤの絵と、バラが綺麗です。
新刊が出る度、必ず買う!!ってゆう作家さんって、
本好きさんには、きっと居ると思うのですが。
そして、
先を読みたい!!でも読み終わりたくない!!
って思ってしまう作家さんも居ると思うのですが。
私にとっては、江國さんがそんな存在です。
冒頭から、
もうだめだ・・・
ってすとんっと小説の世界へ。
心地よくって、
でもふいに、どきっとする言葉に出逢う。
このお話も、
そんな風です。
読み終わりたくないな・・・
でも読んじゃうけど・・・

今日は休日でした。
先週、「仕事が終わったら読もう!!」と
楽しみにしていたこれ、読み進めていました。
江國香織さんの新刊

『真昼なのに昏い部屋』
表紙が、この小説の雰囲気にぴったりだと思う。
ゴヤの絵と、バラが綺麗です。
新刊が出る度、必ず買う!!ってゆう作家さんって、
本好きさんには、きっと居ると思うのですが。
そして、
先を読みたい!!でも読み終わりたくない!!
って思ってしまう作家さんも居ると思うのですが。
私にとっては、江國さんがそんな存在です。
冒頭から、
もうだめだ・・・
ってすとんっと小説の世界へ。
心地よくって、
でもふいに、どきっとする言葉に出逢う。
このお話も、
そんな風です。
読み終わりたくないな・・・
でも読んじゃうけど・・・
