1週間後、ついに返答が。
電話の主は、例の20代女性。
「こちらで協議した結果、
追徴課税は支払いなしで大丈夫です。
すいませんでした」
ちょっと待って🖐️
「すいませんでした」って何🤔?
社会人としてどうなのその言葉遣い。
心から謝罪するなら
「申し訳ございません」でしょ?
喉元まで出かけた言葉をグッと飲み込む私。
彼女に敬語を教えて差し上げる恩は無いですからね。その労力すら税金の無駄に感じたので、あえてスルーしました。
納得できないので、冷静に聞いてみた。
「今回のような事態を避けるには、私は次回、どうすればよかったんでしょうか?」
すると返ってきた答えが、また衝撃⚡️
「おそらくですが、申請時に紙でコピーを取っておくと良いかと…。ただし、税務署ではコピー機の貸し出しは行っておりません」
おそらく???
いやいやいやいや、
「協議した結果」って言ったよね?
その「協議」は、“おそらく”というあいまいな結論を導くための会議だったわけ??
それ、協議じゃなくてただの井戸端会議やん!!
原因追及しないとまた同じ過ち犯すよ?、
さすがに、もう無理だと思いました。
この若い担当者と話しても、何も建設的な話は出てこない。
最後は怒りで切電。
続く
