本日2つめの記事。
Raffles Japnanese Clinic に診察費など伺いたく、お電話しました。
日本語で大丈夫。ここの先生とは、日本に居るとき、相談メールをして
親切に応えてくれたし写真で見る先生も優しそうなので、今のところ、
こちらへ通うつもりです。やはり専門用語は日本語じゃないと厳しいから。。
治療費について、、
の前に、メールで聞いていたのは、
タイミング法&不育症患者を診てくれるかということです。
タイミング法はもちろんOK。不育症治療は、それほど高度ではないし、
アスピリンもありますとのこと。
ただ、高容量のヘパリンがないので、私のために輸入すると高くなるそう
(→ ただ、次の妊娠の時、ヘパリンをやるかはかなり迷っています。。)
なので、
ヘパリンのストックがある 同建物内のRaffles Medical Clinic
(だと思うのですが)、そこを紹介しますし通訳もしますと仰ってくれました。
プロフィールによると
先生は渡星前、不妊治療にも携わっていたので心強いです。
本題の、治療費の目安ですが
卵胞測定 + 先生の説明
初診料 S$110 = 約 7000 円
診察 S$ 90 = 約 5850 円 + GST(Tax)
2回目以降は、
診察 S$ 70 = 約 4550円 + GST(Tax)
日本では保険が効いて、毎回2000~2500円ほどでした。
シンガポールの治療費は現地の政府系病院なら安いけれど、
私立系はバカ高いと聞いていたのでびくびくしてましたが、思ったよりも安い!![]()
わが家は、駐在ではないので、日本の健康保険に入れないし、
すべてが自己負担ですが、今年から会社で医療費の補助制度が設定されたということで、本当に感謝です。
クリニック代も対象だったと思います。
シンガポールでベビ待ちしている方の、参考になれば嬉しいです。
それでは
気持ちを新たに頑張りますね![]()
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また頑張ればいいこと!シンガポールのことを調べるのが楽しくてあっという間に排卵になりそうです^^