またまた何年か前に読んだ本の再読です。
最近は新しい本を仕入れていないので再読ばっかり、、、

でも、何度読んでもいいものはいい

ドナウ川は、ドイツからオーストリア、ハンガリー、ブルガリア
ルーマニアなどの東欧を流れる、全長約3000キロの川だそうで、、、
川沿いの小さな村々や、そこに住む人々、風景などの描写が
想像力をかきたてられます。
で、水辺の街を描いたけど、川じゃなく森の中の湖のよう

気を取り直して
「川」っぽくしたのがこれ↓なんだけど・・・
丘の上にそびえる古城(のつもり)が、なんだかなぁ・・・

。。。。。ま、いっか

まだ読み終わっていないので、今後の展開が楽しみです

一度読んだんだけどねぇ。。。すっかり忘れてる。。。