充電完了です(≧ω≦)ドキドキドキドキドキドキ

幸せやードキドキ


いや、久しぶりに会えて、
仕事終わりに2時間くらい
お話しただけだけど‥

もうそれだけで本当に幸せだった*


やっぱり、自分にとってどれだけ
Aさんという存在が大きいのかわかったショック!




バイト入って顔見ただけで
一気に安心感というか幸せな気持ちが
ぽわわわーって広がって‥

思わず
『はぁー充電されました(´Д`*)』
って言っちゃった←




もうバレバレだからいいの。
どうせ叶わない恋なら、好意は素直に
伝えることにします。笑


告白、はしないけど、
(なぜかって失うのが怖いし
永遠なんて絶対存在しないと思ってる
弱虫くんだから。←)

でも、もう
好きじゃないふりとかできないんだ。






そんなわけで仕事仕事。


今日はお客さん少なくて余裕あったし、
充電MAXだったから接客もご機嫌で。


はい、いつもそうしなきゃなのは
分かってるんですけどね‥←


ところがちょっとした事件が。


お料理を食べてたお客さんから、

『いつもこの料理が好きで
通ってるんだけど、今日は味が違うの。』

と(;_;)


『誠に申し訳ございませんあせる
差し支えなければ、どのように違うか
お聞かせ願えますか?』


と聞くと、

煮物の野菜や豆腐に味がきちんと
染みていないとのこと。


料理は取り替えなくていいから、
今後の店のためにキッチンに
伝えてほしいと言われました。


常連さんということもあったし、
怒ってる感じでは全然なく、
また来ますからその時期待してますね
って本当にいいお客様だったしょぼん


とりあえず、料理に関して謝罪して、
今後こういったことがないよう
キッチンにもきちんと伝えることを約束し、
ご意見頂いたことに感謝して、
ホールの先輩と相談して、
ホール側のサービスとして
デザートを無料でつけて
料金を10%オフにしました。


先輩の力がすごく大きかったけど、
お客様も納得して笑顔で帰られたし、
まずまずの対応ができたんじゃないかと
思うんです。
(勿論あってはならないことだけど)

そして料理を作ったのはキッチンだけど、
私はキッチンとホールって
完全に区切る考えが好きじゃなくて。。
だってお客さんにしてみれば
キッチンだのホールだの
知ったこっちゃないでしょ?
料理、接客、お店の雰囲気とか
全てが一緒になってひとつのお店だもん。


だから、
そういう意見がお客さんから出たとき、
私はキッチンとホール関係なく
対応したいなって思う。



私の勝手な考えかもだけどさ(;_;)

そんな考えを持ってるもので、私が
心の中で怒りだしたのはその後の出来事。



キッチンに、お客さんから
意見があったことを伝えると、
下げられた料理を見て

『あぁー確かにそうかもねー。
でも、うーん。
わざわざ言うほどのことじゃなくない?』





‥‥‥‥‥え(-_-;)?






そんなんですましていい問題なの?

今後どうするとか具体策考えるなり
するべきでしょ。

実際に不快な思いをしたお客さんが
いるわけだから。


たまたまAさんが休憩中のできごとで、
キッチンには私と同い年の男の子ひとり。


全然悪い人じゃないし、むしろ普段の彼は
無邪気でかわいいと思っているのだけど、

いかんせん幼くて、
良くも悪くもストレート。

良く言えば、誰にでも臆することなく
自分の意見を言える。

悪く言えば‥トラブルメーカー;

実際、主婦の方々からは毛嫌いされてるし
注意とかすると喧嘩腰になるため
誰も注意できない状態です。。



まぁかくいう私も、ケンカになるのが
面倒で、おかしいと思いつつ
何も言えなかった(;_;)情けない。



休憩から帰ってきたAさんにも
先輩がお客さんとのことを伝えて、
Aさんは色々仕込みを確認し直したり
したみたい。

けど、そのキッチンの男の子には
Aさんも何も言わず‥
むしろその男の子が始めた
クイズ(小学生か゜Д゜笑)にずっと
付き合ってあげてた。。



私はここでまた疑問ですよね。

一応、その男の子でも、
Aさんの言うことは多少聞くんです。

なら、Aさんが少しでもいいから
注意すべきでは?

一緒に遊んでる場合じゃなかろうしょぼん





そう思ってしまった私は
そのあとからAさんに対して
素っ気ない態度になってしまったあせる


仕事終わったらちゃんと
理由説明しようと思いつつも‥
いや、失礼なのはその男の子より
私の方かもね;



でも、好きだからといって
事実をねじまげて全てを肯定するとか
そういう愛し方、私は好きじゃないんだ。
←ちょっとかっこつけた。笑





それでもやもやしながら、
でも笑顔は絶やさずテキパキ、という
恐ろしい二面性で仕事を終え、

仕事終わりAさんとふたりっきりに。



まず、私がおかしいと思ったことを
ちょっと柔らかくだけど伝えました。

その上で、
私も素っ気ない態度に
なってしまって本当に本当に
すみませんでした(;_;)と
猛烈謝罪。←


Aさんに物申すなんてほんと失礼だし
私にそんな資格ないってわかってるけど、

Aさんに対して
もやもやした気持ちでいたくないし、
Aさんはね、そういうとき絶対に
真剣に聞いてくれるんです。



そしてやっぱり、
私のぐだぐだな話を最初から最後まで
きちんと聞いてくれて、
『本当にそうだよね。
それは正しいし、俺が悪い。
〇〇ちゃんが謝る必要は全然ないよ。
俺がバイトの立場でもそう思うもん。
注意すべきだったよな。』




Aさん(;_;)キラキラキラキラキラキラ


やっぱりAさんだよ(;_;)

私とっても失礼なことしたのに、
Aさんはちゃんと理解してくれる。




私、もやもやがふっとびました。←



それでもAさんに失礼だったって
思いが消えなくて更に猛烈謝罪すると


『俺が悪いんだってー!笑』


Aさんがやっと笑顔になってくれたショック!






そこからは和んで雑談♪



『この4日間Aさんに会えなかったから、
夜寝るときとかAさんに会いたいって
超思ってたんですよしょぼんドキドキ

『そういうときはいつでも言いなさい!』


きゅん(;_;)ドキドキ





『俺今舌かんじゃって
うまく話せないから。
¥$★*&#♀%£‥』


『ふふ。聞き取れなかったら殴るって
言ったんですね(^^)
Aさんの言うことはちゃんと
聞き取れますよにひひ


『えー!すげー!
あれは絶対聞き取れないと思ったのに!
今ポイント超あがったわー!』

『ポイント?』

『そう、俺ポイント制だから。
〇〇ちゃんが今何ポイントかは
教えないけどねにひひ



きゅん(;_;)ドキドキドキドキ







『あ!そうそう!
チョコパイのやつ!』
(何個か前の記事参照)





wwwwwwwww←



『だって返信くれないんですもん!
せっかく元気出るかなって思ったのに得意げ
元気出ましたか?笑』


『おぉー元気でたよー!
チン〇ン!って‥
あなたも好きねぇ得意げ笑』









よかったwww

ひいてなかったんだよwww
←ほんとか?笑






というわけで、
次会うのはあさってだけど、
明日の分はしっかり充電された★

オフ日を楽しみましょ♪