こんにちは。曽我です。


今から振り返ると、デブっていいた時の私はあまり自分を大切にしてなかったかもしれません。


なぜか自分で「絶対痩せれない」「痩せなくても今のままで充分」とか自分で自分を諦めてました。


あとよく口癖にしてたのが「私って体質的に水を飲んでも太るの」「食べるのが大好きだから絶対ダイエットは無理」「痩せてなくても健康だし、何の不自由もないから」と言い訳ばかりしてました。


あと一歩踏み出せない自分の代わりに周りのせいにばかりしてました。


結果鏡に映った自分の姿を見て自分を責めていました。


どんどんと服のサイズは大きくなり、デパートに行っても「大きい婦人服」売り場に買いに行ってました。


やはり女として素敵なデザインの服が着たくても「お客様のおサイズはございません」と言われた時の悲しさは今でも忘れません。しょぼん


写真に写るのも嫌になってました。ガーン


自分を大切にするようになってから徐々に痩せることの大切さ、健康に食べることの大切さ、運動の大切さに気がつき始めました。


自分自身を認めてあげる。大切に思ってあげる。信じてあげる。


ダイエットをするうえでとても大切なことだと思います。


自分自身を大切にする人は無理なダイエットや過激な運動はしないと思います。


自分の体の声を聞きながら無理なく体重を管理できるはずです。


痩せたいなら汝を愛し、慈しみ、信じてあげましょう。


あなたの体に「ありがとう」と感謝してあげましょう。


自分を大切に思う事が太り過ぎを防ぐことになると思います。


あなたの健康を守るのはお医者様ではありません。


あなたです。


最後までお読みくださいましてありがとうございます。


あなたの心が1gでも軽くなりますように。音譜