夏くらいに引越ししよかな~♪
ってことで→物件探しに(・ω・)/
ちょろ見のつもりが・・・。危うく決めてしまうところでした(笑)
激しく即決系のわたぴ。
母は、そんなわたしを「寅さん」と呼びます・・・。
わたしの自由奔放さが「男はつらいよ」の寅さんにかぶるそうです(笑)
「・・・・・・・・・・・・・・・。」
振り返ってみれば、納得。
「ちょっと行ってくる(・ω・)/」と言って。1年半も海外に滞在し・・・。
戻ってきたと思ったら、2ヶ月後には地元を離れて、東京にいました。
そりゃ~。呼びたくなりますね(;´▽`A``
ものの数分で「部屋を決めちまうぞぉぉぉ!」ってわたぴに、立ちはだかる
「保証人」の文字。不動産の担当の方も「女性だとご両親がいろいろ心配されますからね!」
っとおっしゃるので、ちょいと報告(°∀°)b
「カクカクシカジカ」話してみると・・・。予想では「セキュリティーは?」とか心配するかと思いきや。
母は言います。
はは:「その家賃は、長期的にやっていけるの?」
わたぴ:「予算内!」
はは:「めずらしいね。相談なんて。今まで自分でがちゃがちゃやってきたのに。」
わたぴ:「そかね。」
はは:「さては・・・。敷金・礼金のご相談か!」
って・・・。お~い!(´Д`;)違うし。。。
最終的に母の。
「引っかかるなら、考える時間を持ちなさい!」との一言に便乗(・ω・)/
母曰く「(わたぴの)即決は悪くない。」そうです。ただ・・・。
「考える必要性の程度」をもう少しジャッジしなさいとのことのようです。
わたぴは、野放しにスクスク育ってるわけですが、
「自由」って難しいのです。枠組みがないから、外れ始めたらやめられない止らない(笑)
そんな「酸いも甘いも」を教えてくれたのが、母なのです。
「腹をくくれ!」と言わんばかりの教訓が女子イズムにかけたわたぴを創りあげたのです(笑)
おかげさまで嫁にもいかず・・・。
でも。尊敬します。感謝します。
母の教訓は、わたぴの「語録集」に蓄積されていきます。