Mimiのブログ -8ページ目

妻子持ちの方々との関わりは初めてだったかもしれない。

とてもスリリングな夜を過ごしました。

数時間前まで。


まず、某SNSサイトの私の日記より抜粋


危険なんだろうと 分かっているのに
渡りたくなる。私の性格を表すのに ぴったりな表現

結果、結構楽しく過ごしちゃうから
これまた幸運な奴

でも絶対いつか 確実に 痛い目に遭うんだろうって思う。

私にとって楽しいことが、
違う人にとってはとても不快なことなのかもしれない 
って思うと、

もっと慎重に渡らないといけないんだろうな とも思う

んだけどね・-・ うーん・・・・

結局自分本意で、自分優先で動いてしまっているからな・・・。

なんだろな。

    ん、まぁ、色んな経験したいじゃんか、結局。

自分が描いている想像が、
ある人にとっては正反対なもので、
それに驚かされたり、
でもどこか共感出来るものがあったり、
色んな話を聞けて、
とっても新鮮だった。

自分では到底導き出せない答えを、
サクッと疑似体験するような。

まだ、私の年齢では 100%では理解出来ないんだけど
なんとなく、そういうこともあるんやなぁ、、、、と

参考にはなった。

人それぞれ、人生って 色々あるんだよねぇ としみじみ・。・




↑ここでは身内が多すぎる為に、

 詳しいことを一切晒してはいない。

けれど、

ここは不特定多数、そして匿名性があって

なんらかの刺激になるかもしれないと 

ひとつの意見として

もう少しは具体化できる場だと思うからこそ、


もうすこし踏み入ったところまで

書いてみようと思うのです。


これを書くことによって、

私の評価だとか地位が下がろうが何だろうが

それは読者の自由。


CALL IT, THINK ABOUT IT, WHAT YOU MAY.


昨日は、19~22時までという

とても短時間のバイト。(居酒屋ホール)


祝前日という割には、

そーんなに店は忙しくはなかった。


けど、まぁ、それなりに賑わいつつ、、、

働く側としては物足りなさがあったけど。

(きっとこのことが私を触発させたのかもしれません。)


沢山お客さんはいる中で、

特に話しやすかった

男性3人組のお客様


店の取り組みで自分の名刺を沢山配りなさいというのがあるんだけど、

最近はあまり配れてはいなかったから、


そのノリの良い3人組に とりあえず渡してみる。


接客しながら、社交辞令な会話とかをしていました。


(お三方は、呑んで呑んで、結構楽しそうな、出来上がった雰囲気ですね、はい)


私も、仕事中は特にノリが良いので、

色々聞いたり、同調したりしてあげていました。


(勝手な推定:20後半~30後半の集まりなんだろなぁ・・・)


この後暇?と聞かれて

正直に答えてしまいました


「暇です」


何時上がり?


「22時です」


じゃ、カラオケ行こう!! 的なノリです。


カラオケが好きな私にとって、そのセリフは聞き捨てならねぇ


今までも そういう誘いをお客さんから受けたことは何度もあったけど、

なんだか昨日の私はそれに便乗したい気分だった。

何と云うか、FEELINGが合った。


一般的に考えたら、

店員としての行動ではないかもしれないけど、


仕事が終わってからの私の行動は

私の自由やん と思って。


お金持ってきてないって云ったら、

お金はいい とか云われると、

奢ってもらえるー♪

なーんて、美味しい気分にもなった。


ので、上がってから 合流。


3人全員呑んでるから、勿論代行呼んでるんだろ と思ったら、

MASAKA!!たまさかですよ


完全飲酒運転する気でいた馬鹿野郎ども。


(いつか絶対に捕まると思います、と云うか一回捕まって痛い目に遭えばいいと思います)


飲酒運転は絶対だめ という信念のもと、


私が運転することになりました。


久しぶりのドライバー


なんてったって、私ペーパードライバー


免許証なんて、あってないようなもんです。

身分を示すときぐらいにしか提示しません。


初めて雪道を運転しました。

その車がちゃんとスタッドレスを履いていてくれて助かった。


無事に運転できました。


それが一番のスリリングだった。



カラオケでは歌いまくってやりました。

だって、歌うの好きやし。

遠慮とか面倒やし。


呑み放題で入ったけど、

念のため私は酒は 一滴も飲みませんでした。

コーラ、ジンジャー、アイスティーアイスティー 的な。


お三方は 呑んでました。



そこでやっと、3人の年齢が判明

一:32 妻子持ち

二:39 妻子持ち

三:26 妻子は、、、いないのかな・・・?


と云う感じ。


でも、歳より何だか若く見える。特に二



年代が違うから、それに合うように選曲してみた。


当てずっぽうでも、ハマると YES!! ってなるよね。


歌がうまいと久々に褒められまくって、

厭な気にはなりません。


厄介なことに巻き込まれることなく、

数時間前に知り合った人たちと

そりゃもう楽しくカラオケが出来るってのも、

なんとも摩訶不思議な感覚。


結局、全員を家まで送ることになりました。


自分で運転して、ナイトドライブなんて

3年振りくらいです。


私はお金を一切、払っていないので

せめてもの恩返しです。


飲酒運転で捕まって、私も同罪になるのは

どうしても厭なので。


いい大人なのに、飲酒運転を物凄い軽視している様には

本当に軽蔑しました。


けど、そこを除けば、悪くない人達のような気もします。



んで、ここからが本題。


妻子がいながら、

浮気というか、、、、他の特定の人を持つその人。


綺麗事のように聞こえたら其れまでだけど、

私は、結婚をしたら

浮気だとか、他の人を好きになるっていうことは

御法度なんだろうと 

確証はないけれど、

何となくそう思っています。

自分が一人の人を愛し続けることが出来るかは、

さっぱり分かりませんが。

でも、結婚した暁には、

きっとそうなるんだろうなって、

何となく、ぼんやり考えています。


が、そうでもないという人の実体験の話を聞いてみて、


あぁ、、、、そうなんだぁ・・・・と

まじまじと、思い知らされたというか、

一つの新しい意見を知りました。


それが正しいとか間違いとか、

その人自体を査定するつもりは一切ありません。


その人の人生で、

その人が決めたことだから。

私が介入するのは無粋な真似だとしか思えない。


私が考えている、想像していることは、

単なる私の世界だけのことで、

単なる恣意的な概念なんだろうと思う。


年齢は大人と云われる数字だけど、

私はまだまだ未熟で子供。


その人の、その人なりの誠意と責任の取り方、

「結婚」についての考え方

相手に対する思いやり


本当に人それぞれなんだと思います。


キレイなものばかりではないのかもしれないな と。


やっぱり、人間ってどこか潔癖なところがあるが故に

キレイなものを描く

キレイなものを欲しがる

汚いものは 極力欲しくないもんね


けど、キレイなものをキレイなままで

保つのって

結構難しいことなのかもしれない

その時の状況、心情によっては


人生において

とても重大な決断を

否応なく迫られるときが来るのかもしれない


その時に、私はどう行動するんだろう

どういう答えを導き出すのだろう

正しい答えって

見付けられるのかな・・・


なんて、未知の未来に激しく考えさせられた。


本当、人生ってどうなるんだろうなーーーって

楽しみでもあり

同時に怖くなることがある。


怖いといっても、まだそんなにネガティブな方向ではなくて、

ワクワクした怖さ


とにもかくにも、新しい刺激をもらえる経験でした。












ご無沙汰

暫く日記書いてなかったのうべーっだ!

元気だろうか

この日記をどれくらいの人が見てるのか
全く想像付かないけど…

私は日々楽しかったり
そうでもなかったり
寝過ぎてやる気出ないまま1日が終わったり
グダグダ過ごしながら
まあ楽しんでいる。

昨日はたった3時間のバイトだったが、
何だか楽しかった

苛々する上の奴は
野垂れ死ねばいいと
心の底から思うことで
無駄に神経を使わなくて済むことを知った。

とても良い反面教師

あんな人間には
絶対ならない

そういうことに気付かせてくれた点にだけ

在る意味の感謝をしておこうか。


ま、そんなことはどうだっていい


私はまだ22で、
人生のすいもあまいも
分かっているうちに入らないけれど

日々、何かしら思うわけ。
思うだけで、行動に移せていないところが
情けなくて、苛立つ。

行動した時には
タイミングが擦れてしまっていて

結局 無に等しい

上手く行かないもんだよな、人生


でも捨てたもんじゃない

欠陥だらけの私が

何でもいいから
何かをしたい

何等かの影響を与えたい

誰かに必要とされたい

誰かを必要としたい



きっと、必要としてくれてる人が

何人かは居るから

だから生きていけるんよ



それが一方的な想いだとしても

私から発信している想いは
言わば信念だから



そこは何を云われようとも
曲げたらあかんのやと思う。




もう一度、THIS IS ITを
観に行こうと思います。

次は一人じゃなく…◎ー◎キラキラ

quotation from その先へ

久々に 優がうちに来てくれました。

~ようこそ、この汚らしい私の部屋へ~


なんだか、こやって話したのは、

すっごい久しぶりだったな。


昔の私たちの会話と較べたら、

とっても会話の内容が大人びたような気がする。

中学、高校の時なんて

自分の好きなことの話、

興味本位、

すごくシンプルで無邪気だった。


最近は、自分の苦労や、弱い部分、悩み、

どうしたらいいか自分では解決策が生まれない歯がゆさ、

そういったことも

惜しげもなく話せるようになってる。

それが、友達全員にはできることじゃないから、

少なくとも私は出来ない。

ある特定の限られた、心を無意識に開ける人へ


成長したんだな、、、って 思った。


自分が苦しい時って、

自分をとことん責めたり、

嫌いになったり、

ベクトルが負の方向にしか進まない

行き場のない思い また抱えても

そんな時は、とりあえずその方向に進めば、

絶対に 正しい方向が見えてくる。


たとえ時間がかかっても。


泣いて泣いて泣いた日も なんとか持ちこたえたはずだろう?

出口の見えない暗闇さえ 歩いて来たはずだろう?



大丈夫。 救ってくれる友達もいる。

私は一人では 生きていけない。

友達、家族、愛したい人が居るからこその

今の自分が居るんです。


何も起こらないように願って 誰とも関わりたくなくて

でもそんな日々を過ごす為に ここまで来た訳じゃない


人生の意味なんて知らない 開き直りでも何でもいい

眠れない夜の 悲しみの海の 出口の見えない暗闇の その先へ


跳べ! その先へ 跳べ!