ロバート・クビサ(ロータス・ルノーGP)



2月にイタリアで行われたラリーに参加中、ガードレールがクルマを貫通する激しいクラッシュ


当初は右手の切断が検討されるほどの重症




病院での治療とリハビリを続けていたが、イタリアのサンタ・コロナ病院から退院


わずか11週での退院




十分に療養し、ケガの影響がなくなって完全な状態で復帰を望む