1996年アトランタオリンピック

銅メダルを取った

有森裕子さんの言葉。








「自分を自分で褒めたい」

それは当時、ブームになった。

だって、私たちは、
自分で自分を褒めることが苦手な民族

だった

から。


「謙虚」なフリをすることが

あるいは、

自己卑下をすることが

美徳とされる民族、時代

だったから。



有森裕子さんは、


「終わった後に、なんでもっとがんばれなかったのだろうと思うようなレースをしたくなかった」

と語ってくれた。

誰もが、

「そうだよねーー!」

って思う。




けれど、本当の意味で

それを自分の行動にしている人は

そんなに多くない。

あれからも、今も。








藤井棋聖は

それを語らない。





年齢に関係なく、

時代に関係なく、

尊敬できる人はいるものですね。





学ばせてもらうことは、

たくさんすぎるほど、
あるのですね。





本当に本当に、ありがたいこと。




自分を褒めることを知る。

自分を認めることを知る。




それは、

今できることを
一つでも増やそうという

小さな日常の 努力のおかげ。

日々の、

 他ならぬ

私自身のおかげ。





今日も、(*´ー`*)

あなたと一緒に

頑張ったよねーーーー!



一緒にトークを繰り広げてくれた
友達に感謝。


ありがとうね!


明日もよろしくね❣️



おやすみなさいませ!