最近、若い女子のお友達が増えました。
彼女たちより、だいぶ
おねーさんである❣️
というポジションは、
得なのか!?
損なのか!?
彼女たちが我が家に寄ってくれるなら、
手料理を作って、ワクワク待っている。
しばらく泊めて欲しいと
図々しくも10日も居候して
懐いてくる
かわいい子もいる。
彼女たちが
人生に飛び立って行くのを、
眩しく応援する
不思議だなぁ、
すごく歳は離れているのに、
今日の、その靴、かわいいね!
そのピアス、かっこいいよ!
今日の香水、いいんじゃない!?
雨の日のデートはどこがいい?
なんて、話をする。
そのうち、
あなたって、ほんと気が利くね!
あなたこそ、気遣いが細かで
あなたこそ、あなたこそー❣️
なんて、お互いのホメホメ大会となり、
やがては、
恋愛相談や
進路相談もしてくれるようになった。
これは、「おねーさん」というポジションの得なのか?
年齢の差という、充分すぎる「間」のおかげで
相手に期待もなく
相手に見返りを求めることもないところからスタートして
ただ、相手の良いところを認めて
褒めて
それが信頼に変わる
年齢の差を超える
この一年ほど、
そんな体験を積み重ねてまいりました。
相手に期待するのでなく
相手を認め、褒めることの効用を
たっぷりと味あわせていただいております。
娘と同じくらいの歳の友達❣️
しかも、娘の友達じゃなくて、
私の友達❣️
って、かなり、自慢〜❣️笑
認めることから、始まるのですね。
さあ、今日も
認めてまいりましょう。
素敵な一日を❣️
行ってらっしゃい。
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
