なりたい自分のイメージを
言語化
視覚化することの大切さは
昨日のブログに書きましたが
もっと強く
脳を動かす力となるのは、
未来の
なりたい自分を
体験する❣️ことです。
断捨離の
やましたひでこさんは、
今のように有名になる以前の
主婦であった時代から
新幹線での移動には
グリーン車を取っていらしたそうです。
日常の暮らしの中で、
未来の
なりたい自分を体験してみることは、
脳に強い刺激を与えてくれます。
ああ、こうなれば
私は
気持ちが良いのだな、
とRASが脳に信号を送り、
自然と
気持ちの良い方向へ向けて
行動するようになります。
では、
あなたには
憧れの人っているでしょうか?
まずは
その憧れの人を
自分が体感してみるのも
とっても良い刺激になります。
その人が使う言葉を
真似てみる
あの人だったら
こんな時、どう言うかしら?
と、考える
あの人の所作は?
姿勢は?
歩き方は?
あの人はどんな服を着てる?
どんなメイク?
どんな髪型?
憧れの あの人を体験してみる
これは
必ず
自分の判断基準を変えてくれます❣️
未来の自分、
ぎゅうぎゅうの電車で
移動したいですか?
未来の自分
モノに溢れた
ぎゅうぎゅうの部屋で
地震が起こったら
モノが頭上に
落ちてくる部屋で
暮らしたいですか?
憧れのあの人は
決して、ぎゅうぎゅうの
要らないモノで溢れた空間に
住み暮らしている人では
ないはずです。
まずは行動❣️
ですね
