体がダル重…

犯人は京本政樹さんと
坂口良子さん
家族で山に近い峠の
蕎麦屋に入った私
そこへ京本さんと坂口さんが来て
私の父親と母親に何やら話してる
最近怖い夢を見る時は
必ずと言っていいほど私は子ども
そして父親も母親も
現実とは全く違う人
今朝の夢も
私は子どもだったのですが
蕎麦を食べた後
両親に置いてきぼりにされた私
京本さんと坂口さんも店を出て
私は店の人に連れられトイレへ
どうやら
置いてきぼりにされたのではなく
親は私だけ助けようと
考えたようだったのですが
京本さん達に見つかってしまい
私を始末しようと
店に戻って来るんです
店には火が放たれ
客全員と従業員を外に並ばせ
何人かずつのグループに分け
爆弾が埋めてある場所に
座らされる

山肌に白いコンクリートの
まるで建築中の家の基礎のような
そんな所に…
そこから逃げ出し
助けを求めて
ひたすら走る私
目覚めたらグッタリで
体の節々が痛く
胃の痛みと頭痛で
休みたいほどでした

さて
この夢は何を意味してるのか
今日はどんな事が起こるのか
怖い1日が始まりそうです

