前世は庄屋の娘? | 『パイナップル』と日向ぼっこ

『パイナップル』と日向ぼっこ

何となく日々思うことを形にしたくて・・・ぽわんとほんわか独り言を綴ります。
今はグラスアートに夢中です(*´∀`)

今朝の夢で私は庄屋の娘でした


凄く大きな庄屋で


父親は頑固でドケチ(笑)


でもパーその父親の良いところを


私だけが知っていて


亡くなる前に父親を抱き上げて


泣き叫んでた…


病気で亡くなる事が分かった途端


何十人もいた使用人達が


コロッと寝返り


父親の悪口を言い始めたしょぼん


それが許せなくて…


怒りと悲しみを覚える夢でした




夢の中で父親は私に


人間誰しも取り柄がある


沢山の良いところが無くても


1つだけ取り柄があればいい


と言ってくれました


父親の姿は現代の父親とは


全く違う容姿だったので


やはり前世なのだろうなぁと…パー


何だか妙にリアルな夢で


父親を抱き上げた感触が


腕に残っています