何だか眠れなくて
こんな時間まで
ハードに録画してた
番組の編集をしています
疲労がたまった体を
マッサージで解してもらったのに
また凝り凝りです…
母の死期を早めたのは
私のせいだったような気がして…
考えてたら眠れなくて
昨年の10月までは
病気とは言え
元気だった母
今までと
違う病院にかかった事で
体力を奪われたのではないかと
病院を紹介したのは私…
持って生まれたロウソクの長さは
最初から決まっているのだと
思っている私ですが
そこまでの人生だったとは
やはり思えなくてね…
母が最期の時を迎えながら
苦しんでいた時間
私の右肩が何かに掴まれ
引きちぎられるような痛みを
感じたのは
偶然ではなく
母に掴まれていたのかも
しれません
明日(もう今日ですね)は
妹と職場の皆さんへのお礼の品を
選びに行く予定
眠らないわけにもいかないので
少し目を閉じて
横になってみます