親の気持ちと子の気持ち | 『パイナップル』と日向ぼっこ

『パイナップル』と日向ぼっこ

何となく日々思うことを形にしたくて・・・ぽわんとほんわか独り言を綴ります。
今はグラスアートに夢中です(*´∀`)

今の世の中パー



裕福な家庭なんて



ほんの一握り



どこの家庭だって



親は息切れ状態で働いて



贅沢三昧の家庭なんて



そうあるもんじゃない



先日パー娘の住まい探しに行き


少しでも条件に合った


安くて良い物件をと


私も娘も真剣に選んで来ました



なのに…決めた後

主人はブツブツ…



一任しておいて後で言うのは

ルール違反だと思いません!?



すべての物件を


見て決めた訳ではないし


暮らしてみて


どうしても不都合があるなら


別の所を探してみてもいい

と私は言うのですが


主人は「そうポンポン

変わってもらっては困る」


などと言う…シラー



まるで


【親が苦労して稼いだお金を

粗末に使っている】と


子どもに対して


言っているみたい(-_-)




そんな事言うなら



大学に行かせなきゃいいと


私は思うんだよなぁパー



自分が稼いだお金を


自由に使いたいなら



子ども作らなきゃいいじゃない



ねぇ(-_-)




子どもはちゃんと分かってますよ



親が苦労している事も



大切なお金を

自分達に

使ってくれてるってことも


感謝の言葉なんか求めなくても


自分が親になったとき


自分がしてもらった事を


子どもにしてあげられるよう



バトンを


しっかり渡してあげるのが



親ってもんじゃないのかなぁ




親になったら


親の気持ちは分かりますってパー




私はそう思うんだけどなぁ