我が子にどこまで関わるか | 『パイナップル』と日向ぼっこ

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何となく日々思うことを形にしたくて・・・ぽわんとほんわか独り言を綴ります。
今はグラスアートに夢中です(*´∀`)

我が子にどこまで関わるかパー



放任は良くないが


くっ付き過ぎも良くない



さて…パー

どこまで我が子に関わるか

自分が子どもだった頃


親は誕生会を開いてくれ


友達を招待して楽しんだ


参観や懇談には

もちろん来てくれたし



おやつも洋服も手作り



髪の毛をカットしてくれるのも

母親だったニコニコ




そうやって育った私は


子どもに関わるのは


親として当然だと思い


子どものために


犠牲になるのではなく


子どもを一番に考えるのが

親として当然だと思ってたニコニコ



育てながら一緒に育ち


辛い事も悲しい事も


楽しみながら乗り越える



子どもが一番と言っても


自分の時間が

全く無いわけではなく


どこかでちゃんと確保している



どこまで子どもに関わるかパー


難しい課題なんだけど


我が子の笑顔が見たいと思えば


関わり方も

自然に分かってくると思う


放任していては


子どもの笑顔は見えないし

ウザイほど近付き過ぎても

子どもは笑わなくなる



悲しいってこういう事なんだね


楽しいってこういう事なんだね


苦しいってこういう事なんだね


嬉しいってこういう事なんだね




一緒に体験して


同じ思いを感じる



子育てって


そういう事なんじゃないかなぁ



今の子ども達って

親の前で大笑いしてるのかな


ゲラゲラ笑う我が子の顔は
私の一番の宝物ですニコニコドキドキ