娘の学校 | 『パイナップル』と日向ぼっこ

『パイナップル』と日向ぼっこ

何となく日々思うことを形にしたくて・・・ぽわんとほんわか独り言を綴ります。
今はグラスアートに夢中です(*´∀`)

実は娘の学校は

私の母校である


今は娘が

私の恩師達に

お世話になっている


私と瓜二つの娘は

誰が見ても

私の娘だと判るらしく

どの先生にも

可愛がってもらっているようだ




親の立場で

母校に行く事になり

懐かしい学生時代を思い出す


私の高校生活の出来事は

息子も娘も知っている

子供が同じ体験をしたとき
私には話してほしいと

話をした



学校や相手に言ったりはしない

ただ親として

子供の気持ちを受け止めて
あげたいだけだと話した



誰かが自分の存在を

認めてくれれば

それだけで安心できる


その相手が肉親であれば

もっと安心できる