そんなーじだいもーあぁーったねとー | macablo Note.

そんなーじだいもーあぁーったねとー

母校の専門学校のほうむぺーじ見てたら
何か色々なできごとがふわぁーーーっと思い出されて懐かしくなりました。
私のいちばんの"青春"と呼べた時期はこの時期です。まちがいなく。
イタかったしねwww
出来ればイタかった私を誰も思い出さないで(・∀・)ヘッ

茨城のちっこい?町で育った私にとっては
東京の学校へ行く事はそりゃあもう一大事でした(・∀・)
だって、東京はキライだし電車もキライで
出来れば電車なんて乗らずに生涯を終えようと思っていたくらい。
(今となっては東京に永住を決め、電車もばんばん乗っている)
東京で育ったコたちとの時間軸の違いとか
何か色んなことに驚きながら学生生活を送ってました(゚∀゚)
もちろん、一人暮らしのお金なんて無いので
毎日茨城・東京間を往復4時間の大移動です。

体験入学のバイトしたりとか、学祭のポスターチームに巻き込まれたりとかして
今思えば、私がたまに自分で驚くくらいの強固な意思で腹を括る事って
ここで覚えたんじゃないかと思います。
自分で言うのもあれだけど、
ポスターチームでの私はマジ半端なかったです。
何故ああいう決断が出来たのか、不思議。
ま、今ああなってもきっと自分は同じ事をしたと思う(^ω^`)

イタかったけど毎日が楽しかったです。
リア充だったと思う(゚∀゚)wwwwww
毎日マジでした。

世の中、マジしかねえんだ(・∀・)←マジすかのみなみ