気持ちは安定。
少し前の、何かってーと涙ながしていたのがウソのよう。
金曜はPARCO劇場でsistersを見た。
ああいう体験をした、おそらく不幸な子の感情、後への影響…
長塚圭司のすげーメッセージ性みたいなのをピシピシ感じた。
役者も体当たりだった。
舞台、大好き。
週末は1人でいた。
何故か寂しくなかった。自由な開放感と寂しさの繰り返し。
また次の週の夜には寂しくて仕方ないのかもしれない。
自分の感情すらうまく操れん。
持て余してしまうこと多々。
舞台の主人公たちは不安を隠す為に感情を自分でねじ曲げていた。
防衛。
人間の感情って何だろうね。