ガチコの『えぐりこむように打つべし!』 -25ページ目

ガチコの『えぐりこむように打つべし!』

闘う声優ガチコ。
明日に向かって打つべし!打つべし!

なんか、俺が今ソシャゲに心持っていかれてるのは、完全に、そこに友達がいるからで、毎日アホみたいな話ばっかしてるんだけど。
これ、あれだわ、さえちゃんと彩夏ちゃんと毎日3人でLINEしまくってた時と同じだわ。
あの時も毎日楽しすぎた。

基本依存型なんだよなー。

まぁお酒も減っていいんじゃないでしょうか。
いや、減ってない?
昨日は久しぶりに一人で飲み歩いてきました。
というのも、ちょっと理由があって、割とアカんことしてたので何してたか書けないんですけど、めちゃくちゃ楽しかったです。

根がストーカーなので、こういうのは得意なんです。

一人で携帯握りしめて笑いながら飲んでる変態でした。笑


なんかね、俺は仲間とか親友とかそういうのが欲しいんすよ。
だから、パートナーデジモンが欲しい。

何の話だ。笑

いいじゃん、なんか、そこに居場所を感じると小さい幸せみたいのあるじゃん。

きっとラジオ職人もそんな感じ?

というわけで前振り長くなりましたが、劇団献身観てきました。

『死にたい夜の外伝』
@OFF OFFシアター


ラジオネーム明かす感じが、ゲームでの名前明かす感じだよなぁ。
まぁ俺身バレできないからあいつらに会えることないかもしれないけど。

鬱屈した、行き場のない、ウワーーーってなる、爆笑空間でした。

これから観る方は、下手席のがおススメ。
上手はちょっと見えないところが…。

回を重ねるごとにお客さんも増えて、
奥村くんの熱量も増して、
いやーー、カッコ良いっすわ。
ダサかっこいい。

あらすじはこんな感じ⬇︎⬇︎⬇︎

 

とある深夜ラジオの最終回。 

一人のネタ職人の呼びかけで、番組常連のリスナーたちは

有楽町近くのカラオケボックスに集まった。 

しかし、誰も、何も、喋らない。

唯一世界と繋がれるのがラジオで、

だけど、そこで繋がった場所で、何も話すことができない。 

頭の中では、こんなにも面白いことが渦巻いているのに。 

 

劇団献身が、夏の下北沢でお送りするは、不器用を通り越した人格破綻者たちの、無言劇的ナンセンスコメディ。



気になったら、こちらをチェック。



さて、刺激も受けたので、ガチコも明日のステージに向けて準備しますか!!!