かんしゃ。。。
穏やかな晴れの朝。
予報は終日晴れで予想最高気温は16℃。
最低湿度は44%とここ最近からするとだいぶ過ごしやすそうですな。
昨日はネタなし月曜日。
といふことで・・・
山陽盃酒造株式会社
播州一献 七宝 純米 生原酒
週末ワイン、ならぬ日本酒は兵庫の播州一献。
こちらは蔵も含めお初です。
いえね、とある呟きサイトで、これそのものぢゃないけど画像が流れてきまして、どんなもんぢゃろ?といふことで。
隣町の酒屋さんでたまたま扱っていたので購入してみた次第です。
~開栓後すぐは、新鮮なフルーティさに、やや口当たりが硬く感じるかもしれませんが、開栓して1日目、2日目、7日目以降…とより一層舌の上にまろやかになります。
ひと口つけただけで無意識によだれが出て、思わず笑みがこぼれ、「もうひと口飲もうかな・・・」と手が伸びるような味わいになっております。
香りもほどよく華やかで甘さと酸とのバランスが良く、柔らかさの中に、新酒らしいフレッシュさを持ち合わせています。
そのフルーティさは、「まるでメロン!」と発売以来多くのファンから愛されております。~
といふ蔵元のコメント。
さっそく呑んでみますと・・・これ、吟醸?って感じ。
たしかにフルーティだわよ。
呑んでいて、昭和の終わりの頃、今でもFBFのO木さんと新宿西口の思い出横丁(だった?)にあった汚い居酒屋で呑んだ天狗舞の吟醸を思い出しましたわ。
地酒なんて大して知らない頃で「なんだこれは!?」となったのであります。
ま、それはおいといて(え?)、翌朝の感じも悪くないし、ええ酒やなあ、これ。
ちなみに度数は14度。
生原酒って、たいてい18~19度くらいあるのですが、ちょっち強めのワイン並み。
うまいこと醸したってことですかねぇ。
月山が素肌美人とすれば、こちらは薄化粧のとびきり美人って印象。
毎日見てると飽きる(え?)鴨ですけど。
木曜は焼き鳥、金・土は横浜橋商店街のお惣菜屋さんのポルケッタとラザニアで合わせました。
ええ、木曜から3連休だったので変則進行ですよ。
変なクセはないのでどれでも合うところもポイント高いわ。
たしかまだあったので買い置きしておきましょうかね。
隣にあった純米吟醸も木に生るところではありますが。
朝は今年最後の可燃ごみを出してから自転車散歩に。
可燃ごみ、次回は1週間後の1月5日ですよ。
空は全面が雲の覆われています。
2時50分で5.5℃、北2.8m/sの風でさぶさはだいぶ緩みましたが雨が降ったようで路面は生乾きな道中。
ぬこさんには会えず、界隈の人影は11人と9連休モード継続中ですな。
まだ先は長いわよ。
もどって朝食もどきのあとは予定はないのでお仕事までまったり過ごしました。
昨日組んだおねいさんとは今年最後。
「よいお年を!」で別れましたが元旦は一緒に組むのよね。
ほんと、年末年始気分なんてなしだわよ、と書きたいところですが、実際はそうでもなくて忙しいだけ。
時給はまったく変わりませんけどさ(><)
歩数計は7210カウント。
9時くらいに消灯。
4時前まで爆睡でした。



