わいんあれこれ。。。
穏やかな晴れの朝。
予報は終日晴れで予想最高気温は12℃。
最低湿度は41%と冬の標準くらいですかね。
さて、唐突ですが年末年始に呑んだのを一挙ご紹介(誰も頼んでいないでしょうけど)しましょうかね。
いえね、店主さまのHPがいつ行っても閲覧できなかったのがやっと開いてくれたのでもろもろどを速攻でコピペしたのであります。
Domaine Mass d'Alezon Catherine Roque
2022 Faugeres Blanc Cabretta
年末に呑んだのはフランス、ラングドック・ルーションのドメーヌ・マス・ダルゾン(カトリーヌ・ロック)さんのフォジェール・ブラン・カブレッタ。
ここんちはほれ、じじぃの一推し!のアリックスちゃんのお母さんが作っているところですよ。
~【滅茶高質です!・・冷ややかな南国の果実がほんのり・・からの、もっと緯度が高い地域の冷ややか果実が香る、余韻の長い白!ローヌだと高級ワイン並み?!】~
といふ店主さまのコメント。
初日の開けたてはやや刺激を感じましたが呑んでいるうちにこなれてきました。
2日目が全開で3日目はちょっと落ちてきた感じでしたが美味しゅうございます。
蝋キャップで2022年。
といふことは本来、もっと寝かせておいたほうが好いのでしょう。
*在庫はまだあるようですよ。
Domaine Gros Frere et Seour
2021 Bourgogne Hautes-Cotes de Nuits Rouge
年初に呑んだのはブルゴーニュのドメーヌ・グロ・フレール・エ・スールさんのブルゴーニュ・オート=コート・ド・ニュイ・ルージュ。
こちらは記録を辿ると2020年に2017と2018、2021年に2018を呑んでいるようです。
~【これは旨い!ヴァンサン・グロのワインを評価するなら、このワインが良いでしょう!どこかヴォーヌ=ロマネを彷彿させるキュッと締まった小果実のニュアンスが最高です!】~
といふ店主さまのコメントに期待?して元旦のお仕事を終えて帰ってから開けてみますと・・・懐かしの梅紫蘇風味。。。
ちょいとロワールとかのピノを思いだしましたがのんびり啜っているうちに膨らみが出てきます。
で、2日目はヴォーヌ=ロマネ風、3日目はシャンボール=ミュジニィ風に変身。
梅紫蘇風味はかなり後退しますが残っています。
同じヴォーヌ=ロマネの作り手でもラマルシュさんのオート=コートとはずいぶんニュアンスが違うけどこれも美味いですねぇ。
問題は価格だけですよ、今月の引き落としが心配です(確)
*これは残念ながら完売しています。
朝は今年初めて可燃ごみを出してから自転車散歩に。
空は晴れていて登りだした三日月と☆がきれいに見えました。
3時50分で2.1℃、北西 3.2m/sの風で久しぶりに手がかじかみます。
もっとも、某FBFさんがフィンランドに行ったら午前4時でマイナス25℃だったそうで、下には下がありますけどね。
さぶがりじじぃが行ったら瞬間凍結して待望のマイナス宇宙に行けそうですな。
ぬこさんには会えず、界隈の人影は休日といふことでそこそこでした。
4日連勤も残すところ1日となりましたが、今朝は味噌汁に卵を入れようと割っていたら愚者!、もとい!グシャ!と潰れてレンジまわりがエライことに。
さすがに草臥れているようですな。
あ、さすがでなくてシナリオ通りですけど。
もはや曜日の感覚もあるような、ないようなであります。
時に1月8日は「遺影撮影の日 」なんですって。
~日本初のシニア世代専門の写真館「えがお写真館」を運営する株式会社サンクリエーションが制定。生前に遺影を撮影し、後世に残すことの大切さを多くの人に知ってもらい、遺影撮影を日本の文化として世の中に根付かせるのが目的。日付は1と8で「遺(い=1)影撮(えいと=8)る日」と読む語呂合わせと、正月の晴れやかな雰囲気の中で笑顔の写真を撮ってほしいとの願いから。~
まぁ、必要だと思う方は、ある年齢になったら2年に1度くらいはそれなりのを撮っておいたほうが好いんでしょうな。
ほれ、くたっとしてからよりは元気な頃ののほうが好いでしょ?
うちの両親のなんか、アルバムからてきと~に選んだ・・・といふより、こんなのしかなかったの?って感じのものですからねぇ。
もっとも、写真館とかで撮ってもらうと、それなり、と思う以上の出費になるようですよ。
え?じじぃ・・・そんなの、必要ないもの(><)
と、またまた去年の再掲ですが、自分の写真といえば去年、履歴書用のを撮りましたねぇ。
自分番号券用に写真館で撮った修正写真よりはマトモだった木がします。
ま、どっちにしろ被写体がアレだからどうにもなりませんがね。。。(><)
歩数計は6041カウント。
9時くらいに消灯。
4時前まで爆睡でした。

