せいじんのきゅうじつ。。。
3連休明けの火曜日。
予報は夕方まで晴れて夜は曇り。
予想最高気温は10℃で最低湿度は39%となっていました。
といふことで、恒例の予約日記です。
成人の日の昨日・・・
Marsalis:Violin Concerto;Fiddle Dance Suite
Nicola Benedetti
西の空に欠けた月がきれいだった夜明け前。
壱枚目はこちら。
ジャズ・トランペットの巨匠、ウィントン・マルサリス初のクラシック作品が登場!
第62回グラミー賞 2部門にノミネート!
「Best Classical Instrumental Solo」「Best Contemporary Classical Composition」
ヴァイオリン協奏曲ニ長調は、スコットランド出身のヴァイオリニスト、二コラ・ベネデッティのために書かれ、2015年11月にロンドン交響楽団の演奏で初演されました。
ラプソディ、ロンド・ブルレスケ、ブルース、フーテナニーの4つの楽章から成り、演奏に40分以上を要する大作です。ジャズやケルトの要素をふんだんに盛り込まれており、観客参加型のコンサートを意味する最後の「フーテナニー」では、ソロとオーケストラがにぎやかな音楽を奏でます。
カップリングの「フィドル・ダンス組曲」は、二コラの地元スコットランドに古くから伝わるヴァイオリンのフィドル奏法を生かした作品で、いずれも美しく楽しめる作品となっています。
ヴァイオリン協奏曲は2017年にフィラデルフィアで行われたライヴが収録されています。
といふ、わかりやすい?説明があったのでコピペしましたよ。
クラシックと思うより、ビッグバンドジャズと思って聴いたほうが面白い鴨!?しれません。
ニコラ嬢、1987年生まれだそう。
スコットランド音楽のアルバムも出ていたりして、才媛であります。
その後、コーヒー豆を挽くグリッド・ミルをお掃除。
前回はと記録を辿ったら去年の3月。
ま、想定内(え!?)のずぼらさと微粉量ですねぇ。
自転車のチェーンとかもですが、わずかな汚れで回転が違うものであります。
あ!そうか。
じじぃのおつむ、汚れきってるから回転が止まりそ・・・以下自粛。
妙に納得できました(><)
お昼ごはんはまたまた新規開拓。
若葉町のお蕎麦屋さんでカキフライ定食をいただきました。
ご覧のように、サービスでミニ蕎麦をつけることができます。
うん、ダイエットは今日からですな(><)
カキフライといえば、前回はだいぶ豪華?なのをいただきましたが、こちらは野口さんおひとりでお釣りがきます。
お店はご夫婦でやられている様子。
10時半開店といふのも、ところの方々にはありがたいのか、じじぃが伺った時、席はだいぶ埋まっておりましたです。
所謂、町のお蕎麦屋さんなので、定食類も充実していますよ。
映画館からも近いので、便利になりそうです。
帰って、お昼寝しがてら、サイモン・ラトルさん指揮のマーラーの第9交響曲を聴き流し。
起きて、掃除したミルで挽いたコーヒーをすすりつつアナログ盤を半面。
あとはギターをかき鳴らして終わった週末であります。
予報は夕方まで晴れて夜は曇り。
予想最高気温は10℃で最低湿度は39%となっていました。
といふことで、恒例の予約日記です。
成人の日の昨日・・・
Marsalis:Violin Concerto;Fiddle Dance Suite
Nicola Benedetti
西の空に欠けた月がきれいだった夜明け前。
壱枚目はこちら。
ジャズ・トランペットの巨匠、ウィントン・マルサリス初のクラシック作品が登場!
第62回グラミー賞 2部門にノミネート!
「Best Classical Instrumental Solo」「Best Contemporary Classical Composition」
ヴァイオリン協奏曲ニ長調は、スコットランド出身のヴァイオリニスト、二コラ・ベネデッティのために書かれ、2015年11月にロンドン交響楽団の演奏で初演されました。
ラプソディ、ロンド・ブルレスケ、ブルース、フーテナニーの4つの楽章から成り、演奏に40分以上を要する大作です。ジャズやケルトの要素をふんだんに盛り込まれており、観客参加型のコンサートを意味する最後の「フーテナニー」では、ソロとオーケストラがにぎやかな音楽を奏でます。
カップリングの「フィドル・ダンス組曲」は、二コラの地元スコットランドに古くから伝わるヴァイオリンのフィドル奏法を生かした作品で、いずれも美しく楽しめる作品となっています。
ヴァイオリン協奏曲は2017年にフィラデルフィアで行われたライヴが収録されています。
といふ、わかりやすい?説明があったのでコピペしましたよ。
クラシックと思うより、ビッグバンドジャズと思って聴いたほうが面白い鴨!?しれません。
ニコラ嬢、1987年生まれだそう。
スコットランド音楽のアルバムも出ていたりして、才媛であります。
その後、コーヒー豆を挽くグリッド・ミルをお掃除。
前回はと記録を辿ったら去年の3月。
ま、想定内(え!?)のずぼらさと微粉量ですねぇ。
自転車のチェーンとかもですが、わずかな汚れで回転が違うものであります。
あ!そうか。
じじぃのおつむ、汚れきってるから回転が止まりそ・・・以下自粛。
妙に納得できました(><)
お昼ごはんはまたまた新規開拓。
若葉町のお蕎麦屋さんでカキフライ定食をいただきました。
ご覧のように、サービスでミニ蕎麦をつけることができます。
うん、ダイエットは今日からですな(><)
カキフライといえば、前回はだいぶ豪華?なのをいただきましたが、こちらは野口さんおひとりでお釣りがきます。
お店はご夫婦でやられている様子。
10時半開店といふのも、ところの方々にはありがたいのか、じじぃが伺った時、席はだいぶ埋まっておりましたです。
所謂、町のお蕎麦屋さんなので、定食類も充実していますよ。
映画館からも近いので、便利になりそうです。
帰って、お昼寝しがてら、サイモン・ラトルさん指揮のマーラーの第9交響曲を聴き流し。
起きて、掃除したミルで挽いたコーヒーをすすりつつアナログ盤を半面。
あとはギターをかき鳴らして終わった週末であります。